@IDX:8000
@OFF:0xe8
@SPK:
@JPN:　………………。
@ENG:

@IDX:8001
@OFF:0x11a
@SPK:
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:8002
@OFF:0x148
@SPK:
@JPN:　……。
@ENG:

@IDX:8004
@OFF:0x1a9
@SPK:［女の声］
@JPN:　ジュルッ、ジュプ……んっ、んっ、んぐっ……ピチャ、ピチャ……あむっ、んふっ……。
@ENG:

@IDX:8006
@OFF:0x240
@SPK:［女の声］
@JPN:　むぅぅ……んっ、んっ、んうぅっ……。
@ENG:

@IDX:8009
@OFF:0x29c
@SPK:[\protag]
@JPN:　うっ……あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8011
@OFF:0x2f7
@SPK:［女の声］
@JPN:　はむっ……んっ、んむっ……んっ、ん、んふっ……んん……。
@ENG:

@IDX:8013
@OFF:0x376
@SPK:［女の声］
@JPN:　んっ、ふっ、むうぅぅ……ンくっ、おむっ、ジュルッ。
@ENG:

@IDX:8014
@OFF:0x3da
@SPK:
@JPN:　これは、夢だろうか？
@ENG:

@IDX:8015
@OFF:0x3fe
@SPK:
@JPN:　股間に湧き上がる快感、耳に心地よい音……。
@ENG:

@IDX:8016
@OFF:0x438
@SPK:
@JPN:　誰かから口淫を受けているような感覚……。
@ENG:

@IDX:8017
@OFF:0x470
@SPK:
@JPN:　滾る肉棒に舌が這い回り、柔らかい唇が優しく吸い　上げる。
@ENG:

@IDX:8018
@OFF:0x4b8
@SPK:
@JPN:　まさに、夢のような……。
@ENG:

@IDX:8021
@OFF:0x5ae
@SPK:[\protag]
@JPN:　……って何をしている。
@ENG:

@IDX:8023
@OFF:0x6c2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　チュパッ、おはようございます、ご主人様。朝のご奉仕をさせていただいております。
@ENG:

@IDX:8026
@OFF:0x748
@SPK:[\protag]
@JPN:　……副院長の差し金か……。
@ENG:

@IDX:8028
@OFF:0x7a7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……あの、気持ちよくないですか？
@ENG:

@IDX:8031
@OFF:0x7ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや、そんなことはない……続けろ。
@ENG:

@IDX:8033
@OFF:0x866
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい。では……。
@ENG:

@IDX:8035
@OFF:0x951
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ、んふっ、んんっ……チュルルッ……。
@ENG:

@IDX:8036
@OFF:0x9ad
@SPK:
@JPN:　朝っぱらから、こんなことを……。
@ENG:

@IDX:8037
@OFF:0x9dd
@SPK:
@JPN:　起き抜けで、頭がはっきりしない。
@ENG:

@IDX:8038
@OFF:0xa0d
@SPK:
@JPN:　昨夜大量に飲んだ薬のおかげで身体はそれほどでは　ないが、錘でも括りつけたように頭の芯が重い。
@ENG:

@IDX:8039
@OFF:0xa85
@SPK:
@JPN:　昨夜はあの後シャワーも浴びずに寝たから、肉棒は　相当に臭うはずだ。
@ENG:

@IDX:8040
@OFF:0xad7
@SPK:
@JPN:　だが、悠紀の表情には、肉棒を口に含む嫌悪感など　微塵も現れていない。
@ENG:

@IDX:8041
@OFF:0xb2b
@SPK:
@JPN:　口の端からこぼれた唾液を潤滑剤にして、ゆっくり　と喉まで呑み込んでは抜き出していく。
@ENG:

@IDX:8042
@OFF:0xb8f
@SPK:
@JPN:　時折こちらの反応を確かめては、心底満足げに目を　細めてさえいる。
@ENG:

@IDX:8043
@OFF:0xbed
@SPK:
@JPN:　副院長がどんな薬を使ったのか分からないが、悠紀　はすっかり牝奴隷化している。
@ENG:

@IDX:8044
@OFF:0xc49
@SPK:
@JPN:　僕の命令ならどんなことでもやりそうだ。
@ENG:

@IDX:8045
@OFF:0xc7f
@SPK:
@JPN:　僕がしゃぶれと言えば、今のようにいつでも喜んで　しゃぶるだろうし、やらせろと言えば、どこででも　簡単に股を開くだろう。
@ENG:

@IDX:8046
@OFF:0xd05
@SPK:
@JPN:　……死ねと言ったら、死ぬんじゃないだろうか。
@ENG:

@IDX:8049
@OFF:0xd7d
@SPK:[\protag]
@JPN:　美味いか……？
@ENG:

@IDX:8051
@OFF:0xdd0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んぐ……おいひい、れふ。んむっ、んぅ……んっ、んっ、んっ……おいひぃ……おひんふぉ、おいひぃ……れふ。
@ENG:

@IDX:8054
@OFF:0xe6e
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:8056
@OFF:0xebd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ジュル、ジュパッ……んぐっ、んうっ、んぅぅぅぅ……んん、よくないれふか？
@ENG:

@IDX:8059
@OFF:0xf3d
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや……そんなことはない。続けろ。
@ENG:

@IDX:8061
@OFF:0xfa4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……んふ……ん、んっ……チュパ、チュゥ……んんっ、んっ、はふぅ……んん……。
@ENG:

@IDX:8063
@OFF:0x103b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はむっ、んっ……チュルッ、チュプ、ジュル……んっ、んっ、んっ……はぁ……。
@ENG:

@IDX:8066
@OFF:0x10bd
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ……。
@ENG:

@IDX:8068
@OFF:0x110c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んっ、ンうぅぅぅ……ジュビッ、ジュルルゥゥゥ……。
@ENG:

@IDX:8069
@OFF:0x1172
@SPK:
@JPN:　喉の奥まで肉棒を呑み込む悠紀……。
@ENG:

@IDX:8070
@OFF:0x11a4
@SPK:
@JPN:　起き抜けで、敏感になっているのか？
@ENG:

@IDX:8071
@OFF:0x11d6
@SPK:
@JPN:　舌が唇が肉棒を擦り上げるたび、まるで剥き出しの　神経を撫でられているような快感が走る。
@ENG:

@IDX:8073
@OFF:0x1285
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んふぅぅぅ……んぐっ、んぅ、んんっ……。
@ENG:

@IDX:8075
@OFF:0x12f2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ジュルル、ジュブ、ジュブ……。
@ENG:

@IDX:8078
@OFF:0x1348
@SPK:[\protag]
@JPN:　……出すぞ。
@ENG:

@IDX:8080
@OFF:0x1399
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……あむぅ、んうぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:8082
@OFF:0x1400
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ングッ、ふっ……ンむっ、ん？　んんっ！？
@ENG:

@IDX:8083
@OFF:0x1523
@SPK:
@JPN:　ごふっ、ごふっ……んあぁぁ……！
@ENG:

@IDX:8085
@OFF:0x1588
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うぶっ、ジュル……んぐっ、んぐっ、んぐっ……。
@ENG:

@IDX:8087
@OFF:0x15fb
@SPK:［悠紀］
@JPN:　えふっ、えふっ……ジュルル……。
@ENG:

@IDX:8090
@OFF:0x1653
@SPK:[\protag]
@JPN:　……きれいにしたら部屋を出て行け。
@ENG:

@IDX:8092
@OFF:0x16ba
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁい……んっ、んんっ…………。
@ENG:

@IDX:8094
@OFF:0x186c
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……おはよう。その様子だとたっぷり楽しんだようね？
@ENG:

@IDX:8097
@OFF:0x18dc
@SPK:[\protag]
@JPN:　ダルいのに……。副院長ですか？　あんな命令したの。
@ENG:

@IDX:8099
@OFF:0x1953
@SPK:［千草］
@JPN:　私は『起こしてこい』って言っただけよ？　何されたかは知らないけど、それはあの子の趣味なんじゃないの？
@ENG:

@IDX:8102
@OFF:0x19ef
@SPK:[\protag]
@JPN:　朝フェラが悠紀の趣味？　……まあいいですけどね。
@ENG:

@IDX:8105
@OFF:0x1a57
@SPK:[\protag]
@JPN:　でも副院長……大丈夫なんですか？　悠紀のこと……。
@ENG:

@IDX:8107
@OFF:0x1b48
@SPK:［千草］
@JPN:　なにが？
@ENG:

@IDX:8110
@OFF:0x1b88
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや……突然いなくなって不審に思われないかなって……。
@ENG:

@IDX:8112
@OFF:0x1c79
@SPK:［千草］
@JPN:　ああ、それなら大丈夫よ。昨日のうちに手は回しておいたわ。
@ENG:

@IDX:8115
@OFF:0x1ce9
@SPK:[\protag]
@JPN:　それならいいんですが……。
@ENG:

@IDX:8117
@OFF:0x1dbe
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……それより、薬はちゃんと飲んだ？
@ENG:

@IDX:8120
@OFF:0x1e1e
@SPK:[\protag]
@JPN:　ええ、飲みました。残っていた、最後の６錠。
@ENG:

@IDX:8122
@OFF:0x1f03
@SPK:［千草］
@JPN:　６錠？　私は２～３錠ずつ飲めと言ったはずだけど？
@ENG:

@IDX:8125
@OFF:0x1f6b
@SPK:[\protag]
@JPN:　それっぽっちじゃもう効かないんですよ……。６錠飲んでも、仕事の終わりまでギリギリもつかどうかってところで……。
@ENG:

@IDX:8127
@OFF:0x2098
@SPK:［千草］
@JPN:　呆れた……そんな状態になってるのに、私に一言もないなんて……。
@ENG:

@IDX:8130
@OFF:0x210e
@SPK:[\protag]
@JPN:　言ったほうがよかったんですか？
@ENG:

@IDX:8132
@OFF:0x21e7
@SPK:［千草］
@JPN:　できれば言って欲しかったわね。でも、過ぎたことを言っても仕方ないし……もしかして、もう薬がないんじゃないの？
@ENG:

@IDX:8135
@OFF:0x228b
@SPK:[\protag]
@JPN:　ええ、昨夜寝る前に、大量に飲んじゃいましたからね……本当は昼まで足りるはずだったんですけど。
@ENG:

@IDX:8137
@OFF:0x23a6
@SPK:［千草］
@JPN:　まずい傾向だわ……予定より薬物依存が進んでいるわ……これじゃあ……。
@ENG:

@IDX:8140
@OFF:0x2422
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、副院長？
@ENG:

@IDX:8142
@OFF:0x24ef
@SPK:［千草］
@JPN:　え？　あ、なに？
@ENG:

@IDX:8145
@OFF:0x2537
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうかしましたか？
@ENG:

@IDX:8147
@OFF:0x258e
@SPK:［千草］
@JPN:　どうかしたって私が？
@ENG:

@IDX:8150
@OFF:0x25da
@SPK:[\protag]
@JPN:　ええ、何かブツブツ言ってましたけど。
@ENG:

@IDX:8152
@OFF:0x2643
@SPK:［千草］
@JPN:　ブツブツ？
@ENG:

@IDX:8153
@OFF:0x26e1
@SPK:
@JPN:　ああ、心配しなくてもいいのよ。あなたには関係のないことだから。それよりも時間はいいの？　そろそろ行かないとまずいんじゃない？
@ENG:

@IDX:8157
@OFF:0x27cb
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、ホントだ。
@ENG:

@IDX:8159
@OFF:0x281e
@SPK:［千草］
@JPN:　薬は追加分を用意しておいてあげるわ。だから安心して働いてきなさい。
@ENG:

@IDX:8162
@OFF:0x2898
@SPK:[\protag]
@JPN:　ありがとうございます。それじゃあ、行って来ます。
@ENG:

@IDX:8165
@OFF:0x29e7
@SPK:[\protag]
@JPN:　……どうぞ。
@ENG:

@IDX:8167
@OFF:0x2ad0
@SPK:［真魚］
@JPN:　おはよー！
@ENG:

@IDX:8168
@OFF:0x2b6e
@SPK:
@JPN:　って、どうかしたの？　朝っぱらから、ずいぶん疲れた顔に見えるけど。
@ENG:

@IDX:8171
@OFF:0x2be8
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうか？
@ENG:

@IDX:8173
@OFF:0x2c35
@SPK:［真魚］
@JPN:　昨夜どうかしたの？
@ENG:

@IDX:8176
@OFF:0x2c7f
@SPK:[\protag]
@JPN:　……副院長の仮眠室に泊まってさ。
@ENG:

@IDX:8178
@OFF:0x2d5e
@SPK:［真魚］
@JPN:　もしかして、ヤリ過ぎ？
@ENG:

@IDX:8179
@OFF:0x2e0c
@SPK:
@JPN:　……くんくん、なんだか甘酸っぱいにおいが……。
@ENG:

@IDX:8182
@OFF:0x2e72
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなのにおいで分かるわけないだろ。
@ENG:

@IDX:8184
@OFF:0x2f51
@SPK:［真魚］
@JPN:　それもそっか。
@ENG:

@IDX:8185
@OFF:0x2ff3
@SPK:
@JPN:でもさぁ、何で仮眠室なんかに泊まったの？
@ENG:

@IDX:8188
@OFF:0x3051
@SPK:[\protag]
@JPN:　悠……あ、いや……。
@ENG:

@IDX:8190
@OFF:0x30aa
@SPK:［真魚］
@JPN:　なに？
@ENG:

@IDX:8193
@OFF:0x30e8
@SPK:[\protag]
@JPN:　……別に関係ないだろ。予定あるから急いで欲しいんだけど。
@ENG:

@IDX:8195
@OFF:0x31db
@SPK:［真魚］
@JPN:　むっ、ちょっと不満。
@ENG:

@IDX:8198
@OFF:0x3227
@SPK:[\protag]
@JPN:　分かった……教えてやるよ。夕食をごちそうになった……それだけだ……ほら、急いでるんだよ。早くミーティングしろよ。
@ENG:

@IDX:8200
@OFF:0x3352
@SPK:［真魚］
@JPN:　むー、なんか投げやり……
@ENG:

@IDX:8201
@OFF:0x33fe
@SPK:
@JPN:まあ、いっか。じゃあ、いくよ……えっとね、ほとんど昨日と同じ。覚えてる？
@ENG:

@IDX:8204
@OFF:0x347c
@SPK:[\protag]
@JPN:　急いでるって言っても、そこまで手を抜くなよ。
@ENG:

@IDX:8206
@OFF:0x3567
@SPK:［真魚］
@JPN:　なに？　もしかしてもう忘れちゃったの？
@ENG:

@IDX:8209
@OFF:0x35c5
@SPK:[\protag]
@JPN:　……男性１体、傷はなし、だろ。
@ENG:

@IDX:8211
@OFF:0x369e
@SPK:［真魚］
@JPN:　そうそう、覚えてるじゃん。これなら話す方も聞く方も、手間が省けていいでしょ？
@ENG:

@IDX:8214
@OFF:0x3722
@SPK:[\protag]
@JPN:　……もういい、分かった。
@ENG:

@IDX:8216
@OFF:0x37f5
@SPK:［真魚］
@JPN:　そう？　じゃあ作業に入っちゃって。
@ENG:

@IDX:8219
@OFF:0x384f
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ……。
@ENG:

@IDX:8220
@OFF:0x38a7
@SPK:
@JPN:　……副院長がうまくやってくれたようだ。
@ENG:

@IDX:8221
@OFF:0x38dd
@SPK:
@JPN:　少なくとも今の真魚の様子では、悠紀の不在は不審　に思われていないらしい。
@ENG:

@IDX:8222
@OFF:0x3935
@SPK:
@JPN:　どうやったかは知らないが、副院長のことだ。
@ENG:

@IDX:8223
@OFF:0x396f
@SPK:
@JPN:　看護婦一人が行方不明になっても、それを誤魔化す　くらいは造作もないことなのだろう。
@ENG:

@IDX:8224
@OFF:0x39df
@SPK:
@JPN:　……しかし、危うく悠紀のことを口に出してしまう　ところだった。
@ENG:

@IDX:8225
@OFF:0x3a2d
@SPK:
@JPN:　せっかく副院長が手を回してくれたのに、当の僕が　しゃべってしまっては元も子もない。
@ENG:

@IDX:8226
@OFF:0x3a8f
@SPK:
@JPN:　薬の効きが弱くて、まだぼんやりしているからかも　しれない。
@ENG:

@IDX:8227
@OFF:0x3ad9
@SPK:
@JPN:　とにかく気をつけなくては……。
@ENG:

@IDX:8228
@OFF:0x3b78
@SPK:
@JPN:　仕事のことなど、頭に残ってはいない。
@ENG:

@IDX:8229
@OFF:0x3bac
@SPK:
@JPN:　男の死体のことなど、覚えていたくもない。
@ENG:

@IDX:8230
@OFF:0x3be4
@SPK:
@JPN:　いつものように引き上げ、洗い、引き渡すだけ。
@ENG:

@IDX:8231
@OFF:0x3c20
@SPK:
@JPN:　あとは一日中悠紀の身体を弄びながら、夜まで時を　過ごせばいい。
@ENG:

@IDX:8233
@OFF:0x3d79
@SPK:［真魚］
@JPN:　今日も早いね……どうしちゃったの？
@ENG:

@IDX:8236
@OFF:0x3dd3
@SPK:[\protag]
@JPN:　急ぐって言ったろ？　個人的な理由だけどね。
@ENG:

@IDX:8238
@OFF:0x3ebc
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぅん……また、副院長先生？
@ENG:

@IDX:8241
@OFF:0x3f10
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ……まあそんなところだ。
@ENG:

@IDX:8243
@OFF:0x3fe7
@SPK:［真魚］
@JPN:　そっか……でも副院長先生、午後まで予定が詰まってるはずだけど……確か今は会議中なんじゃないかな？
@ENG:

@IDX:8246
@OFF:0x407f
@SPK:[\protag]
@JPN:　その間は仮眠室で休ませてもらうさ……。ほら、そんなことはどうでもいいから、さっさと終わらせちゃおうよ。
@ENG:

@IDX:8248
@OFF:0x41a4
@SPK:［真魚］
@JPN:　そ、それなんだけどさ……。
@ENG:

@IDX:8251
@OFF:0x41f6
@SPK:[\protag]
@JPN:　……？　何だよ？
@ENG:

@IDX:8253
@OFF:0x424b
@SPK:［真魚］
@JPN:　あのね、今日はあと２回作業してもらうことになっちゃった。別にいいよね？
@ENG:

@IDX:8256
@OFF:0x42c9
@SPK:[\protag]
@JPN:　オイオイ、なに勝手に決めてるんだよ？　いいわけないだろ？
@ENG:

@IDX:8258
@OFF:0x43bc
@SPK:［真魚］
@JPN:　私が決めたんじゃないってば。
@ENG:

@IDX:8259
@OFF:0x4470
@SPK:
@JPN:それに、もう決まったことなんだし……ね？　いいでしょ？
@ENG:

@IDX:8262
@OFF:0x44dc
@SPK:[\protag]
@JPN:　ったく、しょうがないな……次は何時からだ？
@ENG:

@IDX:8264
@OFF:0x45c1
@SPK:［真魚］
@JPN:　わお！　やってくれるの！？
@ENG:

@IDX:8267
@OFF:0x4613
@SPK:[\protag]
@JPN:　ごねてもしょうがないのは昨日証明済みだろ？　で、何時からなんだ？
@ENG:

@IDX:8269
@OFF:0x470e
@SPK:［真魚］
@JPN:　たぶん、お昼の２時くらい。それで、次が夜の９時。
@ENG:

@IDX:8272
@OFF:0x4776
@SPK:[\protag]
@JPN:　１４時と２１時……だな？
@ENG:

@IDX:8274
@OFF:0x47d3
@SPK:［真魚］
@JPN:　うん。報告書は夜のが終わったあとで……それでいいでしょ？
@ENG:

@IDX:8277
@OFF:0x4843
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ……。
@ENG:

@IDX:8279
@OFF:0x4908
@SPK:［真魚］
@JPN:　よっしゃ！　よっしゃ！　それじゃあ、また後でね！
@ENG:

@IDX:8282
@OFF:0x49ae
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅ……。
@ENG:

@IDX:8283
@OFF:0x49f4
@SPK:
@JPN:　今日はあと２回……。
@ENG:

@IDX:8284
@OFF:0x4a18
@SPK:
@JPN:　考えただけで身体が重くなってくる。
@ENG:

@IDX:8285
@OFF:0x4a4a
@SPK:
@JPN:　腹の中でグルグルと蛇がとぐろを巻いているような　重さを感じる。
@ENG:

@IDX:8286
@OFF:0x4aaa
@SPK:
@JPN:　だが不安はない。
@ENG:

@IDX:8287
@OFF:0x4aca
@SPK:
@JPN:　今の僕にはあいつがいる。
@ENG:

@IDX:8288
@OFF:0x4af2
@SPK:
@JPN:　僕の所有物になったあいつが……。
@ENG:

@IDX:8289
@OFF:0x4bf3
@SPK:
@JPN:　副院長は会議中……と言うことは、副院長室には誰　も来ない。
@ENG:

@IDX:8290
@OFF:0x4c3d
@SPK:
@JPN:　ならば昼の仕事まで、じっくりと悠紀を嬲ることが　できる……。
@ENG:

@IDX:8291
@OFF:0x4c89
@SPK:
@JPN:　じっくりと……あいつの気が狂うまで……。
@ENG:

@IDX:8293
@OFF:0x4db3
@SPK:［女の声］
@JPN:　……早かったのね？
@ENG:

@IDX:8296
@OFF:0x4ea8
@SPK:[\protag]
@JPN:　副院長？　会議だったんじゃ……。
@ENG:

@IDX:8298
@OFF:0x4f0d
@SPK:［千草］
@JPN:　そのはずだったんだけどね。開始が一時間遅れることになって……だから、ここであなたを待ってたってわけ。
@ENG:

@IDX:8301
@OFF:0x4fa9
@SPK:[\protag]
@JPN:　僕を？
@ENG:

@IDX:8303
@OFF:0x4ff4
@SPK:［千草］
@JPN:　そうよ。薬、持ってきてあげたの。新しいのがないと、午後の仕事ができないんじゃない？
@ENG:

@IDX:8306
@OFF:0x507e
@SPK:[\protag]
@JPN:　あっ、そうか……ありがとうございます。
@ENG:

@IDX:8308
@OFF:0x50e9
@SPK:［千草］
@JPN:　それとあの子だけど……邪魔だから別の部屋に移したわ。使うなら案内するけど、どうする？
@ENG:

@IDX:8311
@OFF:0x5175
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうですね……。
@ENG:

@IDX:8312
@OFF:0x51b9
@SPK:
@JPN:　いや……悠紀は後回しでもいいのではないか？
@ENG:

@IDX:8313
@OFF:0x51f3
@SPK:
@JPN:　昨夜悠紀には口とナカに出したが、結局副院長とは　やってない。
@ENG:

@IDX:8314
@OFF:0x523f
@SPK:
@JPN:　これでは、どう考えても不公平だろう。
@ENG:

@IDX:8315
@OFF:0x5287
@SPK:
@JPN:今回は副院長を……
@ENG:

@IDX:8316
@OFF:0x52a0
@SPK:
@JPN:副院長ともヤリたいけど……
@ENG:

@IDX:8317
@OFF:0x530b
@SPK:
@JPN:　挑発的な太ももから発散される熟れた色気が、僕の　股間を嫌と言うほど刺激する。
@ENG:

@IDX:8318
@OFF:0x5367
@SPK:
@JPN:　もう、我慢できない……。
@ENG:

@IDX:8319
@OFF:0x538f
@SPK:
@JPN:　あの奥に隠れた副院長の肉壷に……ジュクジュクに　熟れた肉壷に、肉棒をぶち込んで……。
@ENG:

@IDX:8321
@OFF:0x54f8
@SPK:［千草］
@JPN:　どうしたの？　息が荒いわよ？
@ENG:

@IDX:8324
@OFF:0x554c
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ、はあ…………。
@ENG:

@IDX:8326
@OFF:0x55a5
@SPK:［千草］
@JPN:　ねえ、どうしたのよ？　ひょっとして、薬が切れてきたの？　だったら、早く……。
@ENG:

@IDX:8329
@OFF:0x5629
@SPK:[\protag]
@JPN:　違いますよ……副院長としたい……ただそれだけです。
@ENG:

@IDX:8331
@OFF:0x56a0
@SPK:［千草］
@JPN:　……嬉しいけど今は時間がないの。あと３０分で会議が……。
@ENG:

@IDX:8334
@OFF:0x5710
@SPK:[\protag]
@JPN:　３０分あれば充分ですよ。
@ENG:

@IDX:8336
@OFF:0x576d
@SPK:［千草］
@JPN:　ちょっと、本気で……きゃっ！？
@ENG:

@IDX:8337
@OFF:0x5818
@SPK:
@JPN:　みなまで言わせずに背後から副院長に覆い被さり、　僅かな抵抗を見せる身体を机の上に押しつけた。
@ENG:

@IDX:8338
@OFF:0x5884
@SPK:
@JPN:　腕の中でもがく、ふくよかな身体……。
@ENG:

@IDX:8339
@OFF:0x58b8
@SPK:
@JPN:　ブラウスの上から胸に手を這わせながら、副院長の　耳元に口を寄せた。
@ENG:

@IDX:8341
@OFF:0x5953
@SPK:［千草］
@JPN:　やっ……何をするの！？　今はダメだって……。
@ENG:

@IDX:8344
@OFF:0x59b7
@SPK:[\protag]
@JPN:　我慢できませんよ……こんなヤラシイ身体が目の前にあって、我慢なんかできるわけないでしょう？
@ENG:

@IDX:8346
@OFF:0x5abc
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、くぅ！　い、イタッ……ちょっと！　いくら何でも……んひぃっ！
@ENG:

@IDX:8349
@OFF:0x5b36
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうしてですか？　いつも僕のこと誘ってたじゃないですか。
@ENG:

@IDX:8351
@OFF:0x5bb3
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんなこと……。
@ENG:

@IDX:8354
@OFF:0x5bff
@SPK:[\protag]
@JPN:　つまり副院長自身がこうされることを望んでたんですよ。
@ENG:

@IDX:8356
@OFF:0x5c78
@SPK:［千草］
@JPN:　ヤメ、て……よ……。このブラウス、お気に入りの……シルクで高いのに……イヤッ！　痛く、しないで……。
@ENG:

@IDX:8359
@OFF:0x5d14
@SPK:[\protag]
@JPN:　なるほど……。絹を裂くようなとはよく言ったものですよね？いい音がしましたよ。
@ENG:

@IDX:8361
@OFF:0x5da5
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あなた……こんなことして、ただで済むとでも……ヤメ、くぅっ、うぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8364
@OFF:0x5e27
@SPK:[\protag]
@JPN:　ただじゃ済まないって言うんですか？　なら、ただで済むようにしておかないと……。
@ENG:

@IDX:8366
@OFF:0x5eba
@SPK:［千草］
@JPN:　あ、あなた、一体なにを……
@ENG:

@IDX:8367
@OFF:0x5fa8
@SPK:
@JPN:あっ！　くぅん……。
@ENG:

@IDX:8370
@OFF:0x5ff2
@SPK:[\protag]
@JPN:　クスッ……今のどうでした？　甘えた声、出しちゃって……。
@ENG:

@IDX:8372
@OFF:0x60cd
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんな……お、覚えてなさいよ……必ず、後悔させて……あぐぅっ！　ひぃぃ！
@ENG:

@IDX:8375
@OFF:0x6151
@SPK:[\protag]
@JPN:　もちろん忘れるわけありませんよ。こんなに気持ちのイイこと……。
@ENG:

@IDX:8376
@OFF:0x61c3
@SPK:
@JPN:　引き裂かれたブラウスから露出した乳房を、乱暴に　こね回す。
@ENG:

@IDX:8377
@OFF:0x620d
@SPK:
@JPN:　指を食い込ませるたびに短い悲鳴が漏れ、その声が　雰囲気を盛り上げていく。
@ENG:

@IDX:8378
@OFF:0x6273
@SPK:
@JPN:　これまでは、ただしてもらうだけだった。
@ENG:

@IDX:8379
@OFF:0x62a9
@SPK:
@JPN:　だが、今回は違う……。
@ENG:

@IDX:8380
@OFF:0x62cf
@SPK:
@JPN:　僕の行為で副院長の身体が震え、その喉から美しい　アルトを紡ぎ出す。
@ENG:

@IDX:8381
@OFF:0x6321
@SPK:
@JPN:　何もかも言いなりになっていた時と比べ、何倍にも　官能が増幅される。
@ENG:

@IDX:8383
@OFF:0x646c
@SPK:［千草］
@JPN:　くぅっ、くぅん……あっ、おぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8386
@OFF:0x64c8
@SPK:[\protag]
@JPN:　たまにはこういうのもいいでしょ？　気分が変わって。
@ENG:

@IDX:8388
@OFF:0x659d
@SPK:［千草］
@JPN:　こんな屈辱、いいわけが……
@ENG:

@IDX:8389
@OFF:0x668b
@SPK:
@JPN:あぅっ、くぅんっ！
@ENG:

@IDX:8392
@OFF:0x66d3
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうですか？　こんなに乳首が固くなってるのに？
@ENG:

@IDX:8394
@OFF:0x6746
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……はぁっ、あっ、あぁぁ！　い、イタッ！……千切れ、ちゃう……。
@ENG:

@IDX:8397
@OFF:0x67ce
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅん……じゃあ、やめちゃおっかなぁ……。
@ENG:

@IDX:8399
@OFF:0x689b
@SPK:［千草］
@JPN:　い、イタッ……えっ！？
@ENG:

@IDX:8402
@OFF:0x68e9
@SPK:[\protag]
@JPN:　ん？　もしかしてやめて欲しくない……とか？
@ENG:

@IDX:8404
@OFF:0x6958
@SPK:［千草］
@JPN:　そ、そんな……あふっ……わけ、ないじゃない！　あはぁっ！
@ENG:

@IDX:8407
@OFF:0x69c8
@SPK:[\protag]
@JPN:　なんだ、痛いのが良くなってきたのかと思っちゃいましたよ。それじゃあ、やめてあげます。
@ENG:

@IDX:8409
@OFF:0x6b17
@SPK:［千草］
@JPN:　あっ……。
@ENG:

@IDX:8412
@OFF:0x6b59
@SPK:[\protag]
@JPN:　なに？
@ENG:

@IDX:8414
@OFF:0x6ba4
@SPK:［千草］
@JPN:　や……やめないで……認める、認めるから……。
@ENG:

@IDX:8417
@OFF:0x6c08
@SPK:[\protag]
@JPN:　……何を？
@ENG:

@IDX:8419
@OFF:0x6c57
@SPK:［千草］
@JPN:　か、感じてる、感じてるのっ！　……わ、私、痛くされて乳首を固くしてるの！
@ENG:

@IDX:8421
@OFF:0x6ce4
@SPK:［千草］
@JPN:　だ、だから、やめないで、もっと、もっと乳首をつまんでぇ！……はぁ、はぁ……あっ！　ふぁぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8424
@OFF:0x6d7c
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふーん……痛くされて感じたんだ……。じゃあ、いいですね、もう入れても。
@ENG:

@IDX:8426
@OFF:0x6e07
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ……えっ？　あ、待って！　まだ濡れて……
@ENG:

@IDX:8427
@OFF:0x6eda
@SPK:
@JPN:うっ、イタ……ヒィィッ！？
@ENG:

@IDX:8428
@OFF:0x6f26
@SPK:
@JPN:　スカートと白衣をまとめて捲り上げ、愛撫も受けて　いない割れ目に肉棒をねじ込んでいく。
@ENG:

@IDX:8429
@OFF:0x6f8a
@SPK:
@JPN:　彼女のナカは、申し訳程度にしか濡れていない。
@ENG:

@IDX:8430
@OFF:0x6fc6
@SPK:
@JPN:　腰を進めるたび肉壁と擦れ、こちらにも強い痛みが　走る。
@ENG:

@IDX:8431
@OFF:0x701a
@SPK:
@JPN:　だが、痛みよりも征服欲が勝った。
@ENG:

@IDX:8432
@OFF:0x704a
@SPK:
@JPN:　自分が主導権を握り、支配している感覚……。
@ENG:

@IDX:8433
@OFF:0x7084
@SPK:
@JPN:　悠紀とのプレイでは味わうことのできないであろう　抵抗を伴った快感……。
@ENG:

@IDX:8434
@OFF:0x70da
@SPK:
@JPN:　激しく身もだえする身体を腕に納め、ゆっくりと、　だが力強く挿入を繰り返す。
@ENG:

@IDX:8436
@OFF:0x717d
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ、ぐぅぅ……イタ、い……も、もう、許して……あぐぅ！
@ENG:

@IDX:8438
@OFF:0x71fa
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ、ひぁっ……や、ヤメ……うごか、ないで……。
@ENG:

@IDX:8441
@OFF:0x7262
@SPK:[\protag]
@JPN:　こんなにゆっくりやってるのに、まだ痛いですか？
@ENG:

@IDX:8443
@OFF:0x72d5
@SPK:［千草］
@JPN:　……おねが、い……ひぐっ……うごか、ないで……。
@ENG:

@IDX:8446
@OFF:0x733d
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、逆に激しくしてみようかな？
@ENG:

@IDX:8448
@OFF:0x73a4
@SPK:［千草］
@JPN:　んぁぁぁぁっ！　……あっ、あぁぁ……ぐぅぅっ！
@ENG:

@IDX:8449
@OFF:0x7406
@SPK:
@JPN:　副院長の絶叫と呻き声を聞きながら、何度も何度も　肉棒を打ち込む。
@ENG:

@IDX:8450
@OFF:0x7456
@SPK:
@JPN:　肉壁と肉棒がミチミチと音を立てて擦れあい、痛み　と共に快感が込み上げてくる。
@ENG:

@IDX:8451
@OFF:0x74c2
@SPK:
@JPN:　副院長も同じだ……。
@ENG:

@IDX:8452
@OFF:0x74e6
@SPK:
@JPN:　膣内が徐々に湿り気を帯び始め、肉棒に白く泡立つ　液体が絡みつく。
@ENG:

@IDX:8453
@OFF:0x7536
@SPK:
@JPN:　副院長の口から漏れるのも、喘ぎ声と甘い吐息とに　変化している。
@ENG:

@IDX:8456
@OFF:0x75c0
@SPK:[\protag]
@JPN:　ハハ……蜜がでてきましたよ？　激しくして正解だったかな？
@ENG:

@IDX:8458
@OFF:0x76f3
@SPK:［千草］
@JPN:　あふっ、あぁぁ……んくっ、おぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8460
@OFF:0x775e
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅ、ふぅ、ふぅ……あぅぅ、うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:8463
@OFF:0x77be
@SPK:[\protag]
@JPN:　くすっ……もっと強い方がいいみたいですね？
@ENG:

@IDX:8465
@OFF:0x78b0
@SPK:［千草］
@JPN:　あぅぅ、うぁぁっ！　……あっ、あぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8467
@OFF:0x7921
@SPK:［千草］
@JPN:　ぐぅぅ、うぁ、あぁぁ……はふぅ、はふぅ……んぅぅ！
@ENG:

@IDX:8470
@OFF:0x798b
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぅっ！　……いい具合……くっ！
@ENG:

@IDX:8472
@OFF:0x79f0
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぁっ！　はぅ、はぅ、はぅぅぅぅっ！
@ENG:

@IDX:8474
@OFF:0x7a59
@SPK:［千草］
@JPN:　くぅん、くぅぅ……あぁぁ、あぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8477
@OFF:0x7ab9
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、うぁ！？　で、出るぅ……！
@ENG:

@IDX:8479
@OFF:0x7b1e
@SPK:［千草］
@JPN:　ひっ！？　くふぅ……ふぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8481
@OFF:0x7c2c
@SPK:［千草］
@JPN:　あぁぁぁ……。ああ、ああぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8482
@OFF:0x7c88
@SPK:
@JPN:　副院長のナカを突き続けながら、張り詰めた肉棒を　一気に解き放った。
@ENG:

@IDX:8483
@OFF:0x7cda
@SPK:
@JPN:　断続的な絶頂が何度も訪れ、そのたびに肉棒が白濁　を吐き出す。
@ENG:

@IDX:8484
@OFF:0x7d26
@SPK:
@JPN:　最後まで、副院長を犯した……。
@ENG:

@IDX:8485
@OFF:0x7d54
@SPK:
@JPN:　その快感に酔いしれながら、何度となく射精を繰り　返した……。
@ENG:

@IDX:8486
@OFF:0x7e1d
@SPK:
@JPN:　絶頂の余韻から冷めた副院長は、身なりを整えると　僕をきつい眼差しで睨みつけてきた。
@ENG:

@IDX:8488
@OFF:0x7f84
@SPK:［千草］
@JPN:　……説明してもらえるかしら？
@ENG:

@IDX:8491
@OFF:0x7fd8
@SPK:[\protag]
@JPN:　何をですか？
@ENG:

@IDX:8493
@OFF:0x8029
@SPK:［千草］
@JPN:　今のって間違いなく強姦よね？　いくらやめてって言っても、やめようともしない……いったいどういうつもり？
@ENG:

@IDX:8496
@OFF:0x80c7
@SPK:[\protag]
@JPN:　あれ、僕言いましたよね？
@ENG:

@IDX:8498
@OFF:0x8124
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、言ってたわね。私が望んだとか……本気？
@ENG:

@IDX:8501
@OFF:0x8188
@SPK:[\protag]
@JPN:　本気も何も……自分でも認めてたじゃありませんか。それに、副院長だって、悦んでたんじゃないんですか？
@ENG:

@IDX:8503
@OFF:0x82a9
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅ……いくら言っても無駄のようね。まあ今回は見逃してあげるけど……今度やったら、ただじゃ済まさないわよ？
@ENG:

@IDX:8506
@OFF:0x834b
@SPK:[\protag]
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:8508
@OFF:0x8414
@SPK:［千草］
@JPN:　返事は！？
@ENG:

@IDX:8511
@OFF:0x8456
@SPK:[\protag]
@JPN:　……分かり、ました……。
@ENG:

@IDX:8513
@OFF:0x84b3
@SPK:［千草］
@JPN:　……悠紀の部屋には、午後の仕事のあとで案内してあげるわ。終わったら、更衣室で待ってなさい。
@ENG:

@IDX:8516
@OFF:0x8545
@SPK:[\protag]
@JPN:　はい……。
@ENG:

@IDX:8518
@OFF:0x8594
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、部屋でも隣りでも、好きなところで休みなさい。
@ENG:

@IDX:8519
@OFF:0x861c
@SPK:
@JPN:　……どういうつもりだ？
@ENG:

@IDX:8520
@OFF:0x8642
@SPK:
@JPN:　……何で僕が怒られなくちゃならない？
@ENG:

@IDX:8521
@OFF:0x8676
@SPK:
@JPN:　……僕が主導権を握ってもいいじゃないか。
@ENG:

@IDX:8522
@OFF:0x86ae
@SPK:
@JPN:　それなのに、どうして僕が……。
@ENG:

@IDX:8523
@OFF:0x86ea
@SPK:
@JPN:　だが、気持ちよかった……。
@ENG:

@IDX:8524
@OFF:0x8714
@SPK:
@JPN:　特にグッタリとした副院長の股間から、白く濁った　汁が溢れ出るのを見た時の感覚……。
@ENG:

@IDX:8525
@OFF:0x8776
@SPK:
@JPN:　これまで見てきたどんな姿よりも、副院長が美しく　見えた。
@ENG:

@IDX:8526
@OFF:0x87be
@SPK:
@JPN:　……拒絶されたのが、残念でならない。
@ENG:

@IDX:8527
@OFF:0x8810
@SPK:
@JPN:　ちょっと待て。もしかしてこれは副院長の作戦なん　じゃないか？
@ENG:

@IDX:8528
@OFF:0x885c
@SPK:
@JPN:　僕を怒らせて、また強姦されたいってことなんじゃ　ないのか？
@ENG:

@IDX:8529
@OFF:0x88a6
@SPK:
@JPN:　……なるほど、さすがは副院長。でもすぐには犯し　てあげない。
@ENG:

@IDX:8530
@OFF:0x88f2
@SPK:
@JPN:　おねだりするまで焦らしてやる。
@ENG:

@IDX:8531
@OFF:0x8920
@SPK:
@JPN:　僕に犯されるのが副院長の望みなのだから……。
@ENG:

@IDX:8532
@OFF:0x8a33
@SPK:
@JPN:　仕事が終わったら、更衣室で待っていろ……。
@ENG:

@IDX:8533
@OFF:0x8a6d
@SPK:
@JPN:　副院長の言葉に従い、シャワーも着替えも済ませて　更衣室で待つ。
@ENG:

@IDX:8534
@OFF:0x8acb
@SPK:
@JPN:　仕事では、もはや何の感慨も得られない。
@ENG:

@IDX:8535
@OFF:0x8b01
@SPK:
@JPN:　ただ引き上げて洗うだけ……。
@ENG:

@IDX:8536
@OFF:0x8b2d
@SPK:
@JPN:　またも男だったことが、ちょっとした苛立ちを生む　だけだ。
@ENG:

@IDX:8538
@OFF:0x8c36
@SPK:［千草］
@JPN:　……どうやら、大人しく待っていたようね？
@ENG:

@IDX:8541
@OFF:0x8c96
@SPK:[\protag]
@JPN:　ここにいなかったら、案内してもらえないでしょ？
@ENG:

@IDX:8543
@OFF:0x8d83
@SPK:［千草］
@JPN:　それもそうね……。でも、さっきので疲れたんじゃないの？　仕事も２度したんだし……。
@ENG:

@IDX:8546
@OFF:0x8e0d
@SPK:[\protag]
@JPN:　別にそれほどでもないです。まだまだやれます。
@ENG:

@IDX:8548
@OFF:0x8ef4
@SPK:［千草］
@JPN:　まったく、何をやれるんだか……まあいいわ。約束通り悠紀のところに案内してあげる。ついてらっしゃい。
@ENG:

@IDX:8549
@OFF:0x8ff1
@SPK:
@JPN:　更衣室のすぐ側に、その部屋はあった。
@ENG:

@IDX:8550
@OFF:0x9025
@SPK:
@JPN:　コンクリート剥き出しの、殺風景な部屋……。
@ENG:

@IDX:8551
@OFF:0x905f
@SPK:
@JPN:　唯一の調度であるベッドの上で、悠紀の身体を抱え　上げた。
@ENG:

@IDX:8553
@OFF:0x91b3
@SPK:［千草］
@JPN:　なあに？　何か言いたそうね？
@ENG:

@IDX:8556
@OFF:0x9207
@SPK:[\protag]
@JPN:　副院長は、これから会議なんですよね？　残念だなって……。
@ENG:

@IDX:8558
@OFF:0x9317
@SPK:［千草］
@JPN:　あら？　それはひょっとして、誘っているのかしら？
@ENG:

@IDX:8561
@OFF:0x937f
@SPK:[\protag]
@JPN:　時間があれば、ゆっくりとお願いしたかったんですけど……。
@ENG:

@IDX:8563
@OFF:0x93fc
@SPK:［千草］
@JPN:　そうね……でもそれは、また別の機会に……ね？
@ENG:

@IDX:8566
@OFF:0x9460
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうですね。また、別の機会に……。
@ENG:

@IDX:8568
@OFF:0x9583
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……楽しみにしておくわ。それじゃあ悠紀の部屋に行きましょうか？
@ENG:

@IDX:8571
@OFF:0x95ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　そう言えばあいつ、どこに移したんですか？
@ENG:

@IDX:8573
@OFF:0x96ff
@SPK:［千草］
@JPN:　地下よ……更衣室の近く。薬漬けだから逃げ出すことはないと思うけど、一応鍵はかかるようになってるわ。
@ENG:

@IDX:8575
@OFF:0x97a6
@SPK:［千草］
@JPN:　鍵はあなたにあげる。気が向いた時に抱いてあげて。
@ENG:

@IDX:8578
@OFF:0x980e
@SPK:[\protag]
@JPN:　はい、遠慮なく。
@ENG:

@IDX:8580
@OFF:0x9863
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、時間もないことだし……そろそろ行きましょうか？
@ENG:

@IDX:8583
@OFF:0x98d1
@SPK:[\protag]
@JPN:　お願いします。
@ENG:

@IDX:8584
@OFF:0x997a
@SPK:
@JPN:　地下の一室に、猫が水を舐めるような音が響く。
@ENG:

@IDX:8585
@OFF:0x99b6
@SPK:
@JPN:　副院長も去り、ここには僕と悠紀だけ……。
@ENG:

@IDX:8586
@OFF:0x99ee
@SPK:
@JPN:　時間をかけてじっくりと嬲ってやる。
@ENG:

@IDX:8588
@OFF:0x9afc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……ピチャ、ピチャ……んんっ……。
@ENG:

@IDX:8590
@OFF:0x9b73
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ちゅっ、ちゅくっ……んふっ、んぅぅ……。
@ENG:

@IDX:8591
@OFF:0x9bcd
@SPK:
@JPN:　仰向けに横たわり、欲情に喘ぐ悠紀が胸板を舐める　姿をじっと見下ろす。
@ENG:

@IDX:8592
@OFF:0x9c21
@SPK:
@JPN:　回数よりも、長い時間楽しむため……。
@ENG:

@IDX:8593
@OFF:0x9c55
@SPK:
@JPN:　仕事後に１回ずつ楽しむとしても、今日はまだあと　２回もある。
@ENG:

@IDX:8594
@OFF:0x9ca1
@SPK:
@JPN:　そのたびに何回もしていては、到底身体がもちそう　にない。
@ENG:

@IDX:8597
@OFF:0x9d25
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうした？　舐め方が単調になっているぞ？
@ENG:

@IDX:8599
@OFF:0x9d92
@SPK:［悠紀］
@JPN:　申し訳ありません……んんっ、ピチャ、チュク……。
@ENG:

@IDX:8602
@OFF:0x9dfa
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうだ、それでいい……。忘れるな？　お前は僕を楽しませるためだけの存在なんだからな？
@ENG:

@IDX:8604
@OFF:0x9e93
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……分かっています……。あっ、あぁん……んぅ、んくっ……チュル、ペチャ……ピチャ、ピチャ……。
@ENG:

@IDX:8605
@OFF:0x9f29
@SPK:
@JPN:　ヌルッとした舌の感触が胸板を這い、ゾクゾクする　快感が背筋を上る。
@ENG:

@IDX:8606
@OFF:0x9f7b
@SPK:
@JPN:　これだけでイケるような快感ではないが、目と肌で　楽しめる行為に征服感にも似た興奮を覚える。
@ENG:

@IDX:8607
@OFF:0x9ff5
@SPK:
@JPN:　……そろそろか？
@ENG:

@IDX:8608
@OFF:0xa015
@SPK:
@JPN:　悠紀の吐息は充分に荒くなり、偶然を装って乳房を　擦りつけている。
@ENG:

@IDX:8609
@OFF:0xa065
@SPK:
@JPN:　見るだけで震えが走るほど欲情に満ちた瞳で、訴え　かけるようにこちらを見上げている。
@ENG:

@IDX:8612
@OFF:0xa103
@SPK:[\protag]
@JPN:　……何だ？
@ENG:

@IDX:8614
@OFF:0xa152
@SPK:［悠紀］
@JPN:　私……私、もう……。
@ENG:

@IDX:8617
@OFF:0xa19e
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちゃんと言わないと、ずっとこのままだぞ？
@ENG:

@IDX:8619
@OFF:0xa20b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あぁ……お、お願いです、もう我慢できないんです……。私の……アソコを……。
@ENG:

@IDX:8622
@OFF:0xa291
@SPK:[\protag]
@JPN:　……アソコ？　ひょっとして、ここのことか？
@ENG:

@IDX:8624
@OFF:0xa35e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　ふぁ、あっ……くぅ、くぅんっ！
@ENG:

@IDX:8627
@OFF:0xa3be
@SPK:[\protag]
@JPN:　やっぱりここか……それで、ここをどうして欲しい？
@ENG:

@IDX:8629
@OFF:0xa433
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、イジって……掻き回して、ください……。
@ENG:

@IDX:8631
@OFF:0xa4a2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんんんんっっ……ふぁっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8634
@OFF:0xa502
@SPK:[\protag]
@JPN:　どうした？　白衣の天使がはしたない声を出して……。
@ENG:

@IDX:8636
@OFF:0xa579
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あ、あっ……い、イイ……アソコが気持ちいい……んっ、ふぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8638
@OFF:0xa600
@SPK:［悠紀］
@JPN:　……ふぁっ、あぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8641
@OFF:0xa64e
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなにいいのか？　じゃあ、お前が舐めた時間と同じだけ、こうしていてやろう。
@ENG:

@IDX:8643
@OFF:0xa6df
@SPK:［悠紀］
@JPN:　だ、ダメぇ！　そんなにイジられたら、私ぃ……。
@ENG:

@IDX:8646
@OFF:0xa745
@SPK:[\protag]
@JPN:　ダメ？　……ああ、もう少し強くしてくれってことか？
@ENG:

@IDX:8648
@OFF:0xa7bc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁっ、あっ、あぁぁ！　あうぅぅ……んぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8649
@OFF:0xa820
@SPK:
@JPN:　まだ指だというのに、すでに悠紀は腰を使い始めて　いる。
@ENG:

@IDX:8650
@OFF:0xa866
@SPK:
@JPN:　いやらしい女だ……。
@ENG:

@IDX:8651
@OFF:0xa88a
@SPK:
@JPN:　恥も外聞もなく声を立て、本番さながらに指を締め　つけてくる。
@ENG:

@IDX:8654
@OFF:0xa912
@SPK:[\protag]
@JPN:　ヤレヤレ、ここまで淫乱だとは思わなかったな……。
@ENG:

@IDX:8656
@OFF:0xa987
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、ちが……言わないで……わ、私……はずかし……んんっ、あぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8658
@OFF:0xaa10
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あっ、あっ……ひっ！？　そんな、ダメ……ふぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8661
@OFF:0xaa80
@SPK:[\protag]
@JPN:　もうイキそうなのか？　イク時はちゃんと言えよ？
@ENG:

@IDX:8663
@OFF:0xaaf3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふっ、あぁぁ……あ、あ、あぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8665
@OFF:0xab5c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あくっ、あ、あぁ……イキます……私、イッちゃう……ひっ、あっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8666
@OFF:0xac7d
@SPK:
@JPN:　悠紀の身体が激しく痙攣し、肉壷から大量の愛液を　噴き出した。
@ENG:

@IDX:8667
@OFF:0xacc9
@SPK:
@JPN:　間髪入れずに、イッたばかりのアソコに肉棒をねじ　込む。
@ENG:

@IDX:8669
@OFF:0xadd0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぁっ！？　ダ、ダメぇ……イッたばかりで……つらいの……あ、あ、あぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8672
@OFF:0xae54
@SPK:[\protag]
@JPN:　気持ちいいんだろ？　イキ続ける感覚ってのは、僕には分からないからな……言葉で教えてくれよ。
@ENG:

@IDX:8674
@OFF:0xaef3
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぅ、あぅぅぅ……つらい、です……ふぁぁ、あぁぁ！
@ENG:

@IDX:8676
@OFF:0xaf6a
@SPK:［悠紀］
@JPN:　お願いです、やめてください……も、もう……。
@ENG:

@IDX:8679
@OFF:0xafce
@SPK:[\protag]
@JPN:　何だよ……してくれって言ったりやめてくれって言ったり……いまさらつらいなんて、ムシが良すぎるんじゃないのか？
@ENG:

@IDX:8681
@OFF:0xb07f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んぁぁぁ！　ダメぇ……突かないで、そんなに、されたら……あひっ、ひぃぃぃぃ！
@ENG:

@IDX:8682
@OFF:0xb0ff
@SPK:
@JPN:　イッた直後のヒクつく肉壷が、入れたばかりの肉棒　をきつく締めつける。
@ENG:

@IDX:8683
@OFF:0xb153
@SPK:
@JPN:　気持ちいい……。
@ENG:

@IDX:8684
@OFF:0xb173
@SPK:
@JPN:　精液を搾り取るような動きが、高まりきっていない　僕の肉棒を激しく責め立ててくる。
@ENG:

@IDX:8686
@OFF:0xb21c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふっ、はふぅぅ……くぅぅ、くぅぅん！
@ENG:

@IDX:8688
@OFF:0xb287
@SPK:［悠紀］
@JPN:　もう、突かないで……あ、あぁぁ……ヤメて、やめてぇ……。
@ENG:

@IDX:8691
@OFF:0xb2f7
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんな泣き言を言うなよ。ほら……諦めて腰を振れば、少しは早く終わるぞ？
@ENG:

@IDX:8693
@OFF:0xb382
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ、イヤァァァ……もう、許して……終わりにしてぇ……。
@ENG:

@IDX:8696
@OFF:0xb3f2
@SPK:[\protag]
@JPN:　だから、腰を振れって言ってるだろ？
@ENG:

@IDX:8698
@OFF:0xb459
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁぁぁ……はっ、はっ、はっ……んっ、くぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8700
@OFF:0xb4d0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　やっぱりダメぇ……動けない、つらいのぉ……あぁ、んっ……はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:8703
@OFF:0xb556
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、僕が動くしかないな。
@ENG:

@IDX:8705
@OFF:0xb5b7
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あっ、あぐぅぅぅぅ！　……や、やめて……や、め……うあぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8706
@OFF:0xb633
@SPK:
@JPN:　悲鳴が、耳に心地よい。
@ENG:

@IDX:8707
@OFF:0xb659
@SPK:
@JPN:　あとはもう、自分がイクまで動き続けるのみ。
@ENG:

@IDX:8708
@OFF:0xb693
@SPK:
@JPN:　悲鳴と濡れた粘膜を掻き回す音を聞きながら、ただ　ひたすら悠紀の身体を揺さぶり、突き上げる。
@ENG:

@IDX:8710
@OFF:0xb746
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あうっ、あうぅぅぅ……あっ、あっ、あひぃぃぃ！
@ENG:

@IDX:8712
@OFF:0xb7b9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　もう、もう……早く、終わってぇ……お願い、終わりに……。
@ENG:

@IDX:8715
@OFF:0xb829
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぅ……もうすぐ、終わりだ……。
@ENG:

@IDX:8717
@OFF:0xb88e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、はっ、あふぅぅ……んあぁ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8720
@OFF:0xb8f4
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……くうっ！
@ENG:

@IDX:8722
@OFF:0xba34
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁぁぁ……ふぅ、ふぅ、ふぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:8725
@OFF:0xba94
@SPK:[\protag]
@JPN:　何だ、ホッとしたような顔して……。自分からねだったんだ。嫌だったわけじゃないんだろう？
@ENG:

@IDX:8727
@OFF:0xbb2f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……つらかった、から……。
@ENG:

@IDX:8730
@OFF:0xbb91
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふん、指相手に腰を使うような淫乱女には丁度いいくらいだ。
@ENG:

@IDX:8732
@OFF:0xbc0e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:8735
@OFF:0xbc50
@SPK:[\protag]
@JPN:　午後の仕事が終わったら、また来る……楽しみにしていろ。
@ENG:

@IDX:8737
@OFF:0xbccb
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……。
@ENG:

@IDX:8738
@OFF:0xbd6a
@SPK:
@JPN:　仕事では、もはや何の感慨も得られない。
@ENG:

@IDX:8739
@OFF:0xbda0
@SPK:
@JPN:　ただ引き上げて洗うだけ……。
@ENG:

@IDX:8740
@OFF:0xbdcc
@SPK:
@JPN:　またも男だったことが、ちょっとした苛立ちを生む　だけだ。
@ENG:

@IDX:8741
@OFF:0xbe24
@SPK:
@JPN:　その苛立ちを消すために、またここへ来た……。
@ENG:

@IDX:8742
@OFF:0xbe60
@SPK:
@JPN:　コンクリート剥き出しの、殺風景な部屋……。
@ENG:

@IDX:8743
@OFF:0xbe9a
@SPK:
@JPN:　唯一の調度であるベッドで悠紀を抱き、男の身体を　抱えさせられた不快感を消していく。
@ENG:

@IDX:8745
@OFF:0xbfec
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁぁ……あっ、あっ、あぁぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8747
@OFF:0xc057
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あぅぅぅぅ……あぅ、あぅ、うぁぁぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8750
@OFF:0xc0c1
@SPK:[\protag]
@JPN:　気持ちよさそうに腰を振って……そんなにいいのか？
@ENG:

@IDX:8752
@OFF:0xc136
@SPK:［悠紀］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:8755
@OFF:0xc178
@SPK:[\protag]
@JPN:　……答えろ。
@ENG:

@IDX:8757
@OFF:0xc1c9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はい……感じてます……あぅ、気持ちイイ、です……。
@ENG:

@IDX:8758
@OFF:0xc22b
@SPK:
@JPN:　薬がかなり効いているのか、受け答えすらままなら　ない。
@ENG:

@IDX:8759
@OFF:0xc271
@SPK:
@JPN:　だが、性奴である悠紀にそんなものは必要ない。
@ENG:

@IDX:8760
@OFF:0xc2ad
@SPK:
@JPN:　複雑に配置された肉襞が亀頭の括れに引っかかり、　単純な手の刺激などとは比べものにならない快感を　生み出す。
@ENG:

@IDX:8761
@OFF:0xc327
@SPK:
@JPN:　その刺激を少しでも多く感じようと、ひたすら肉棒　を突き上げ、悠紀の身体を揺さぶる。
@ENG:

@IDX:8763
@OFF:0xc3d2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁぁ、あっ……はふっ、はふっ、はふっ……ふぁぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8766
@OFF:0xc442
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、もっと締めつけろ！　ケツに力を入れるんだよ！
@ENG:

@IDX:8768
@OFF:0xc4b9
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あぅぅぅぅ……あぅ、あぅ、うぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8770
@OFF:0xc52c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁぁ、あっ、あぁぁぁぁ……あふぅぅ、ふぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8773
@OFF:0xc596
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふん……これならお前も気持ちイイだろ？
@ENG:

@IDX:8775
@OFF:0xc601
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ、ひぁぁ……あぐっ、あっ、気持ちイイ、気持ちイイです……あぁぁぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:8777
@OFF:0xc692
@SPK:［悠紀］
@JPN:　かはっ……はぁぁぁぁ、はぁぁぁぁ……あっ、あっ、あぁぁぁ……あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8780
@OFF:0xc714
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら、僕ばかり動いてどうする？　お前も動けよ。
@ENG:

@IDX:8782
@OFF:0xc787
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、あっ、あぁぁ……あぅ、うぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:8784
@OFF:0xc7f6
@SPK:［悠紀］
@JPN:　きゃうっ！　うはぁぁぁ！　……あ、あ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8785
@OFF:0xc85c
@SPK:
@JPN:　これならイケる……。
@ENG:

@IDX:8786
@OFF:0xc880
@SPK:
@JPN:　悠紀の喉から漏れる悲鳴と喘ぎの入り交じった声に　背中を押され、がむしゃらに腰を突き立てた。
@ENG:

@IDX:8787
@OFF:0xc8ea
@SPK:
@JPN:　愛液が股間を濡らし、ニチャニチャと音を立てる。　
@ENG:

@IDX:8789
@OFF:0xc973
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はふっ、ふぁぁぁぁ……あっ、あっ、あっ！
@ENG:

@IDX:8791
@OFF:0xc9e0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、ふぁぁ！　あんっ、あぁん！
@ENG:

@IDX:8794
@OFF:0xca38
@SPK:[\protag]
@JPN:　イクぞ……ナカで、出してやる……。
@ENG:

@IDX:8796
@OFF:0xca9f
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はひっ、ひぁぁぁ……うんっ、ンくっ……くふぅぅ！
@ENG:

@IDX:8799
@OFF:0xcb07
@SPK:[\protag]
@JPN:　くうぅっ！　出るぞ……全部……出してやる！
@ENG:

@IDX:8801
@OFF:0xcb76
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、はいぃ……どうぞ……
@ENG:

@IDX:8802
@OFF:0xcc51
@SPK:
@JPN:ふあぁぁっ……熱い……熱いのぉ！……ひぁ、あぁぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:8803
@OFF:0xccbd
@SPK:
@JPN:　悠紀のナカに肉棒を突き立てながら、多量の精液を　吐き出していく。
@ENG:

@IDX:8804
@OFF:0xcd0d
@SPK:
@JPN:　突き入れては吐き出し、また突き込んでは吐き出す　……何度も、何度も。
@ENG:

@IDX:8805
@OFF:0xcd61
@SPK:
@JPN:　意識が遠くなるほど繰り返し、悠紀の絶叫を引き出　していく。
@ENG:

@IDX:8807
@OFF:0xce82
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あぁぁ……あぁぁ……あ……。
@ENG:

@IDX:8810
@OFF:0xceda
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、くぅぅ……フフ、ハハハ……良かったぞ？
@ENG:

@IDX:8812
@OFF:0xcf4b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……あふっ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:8815
@OFF:0xcfab
@SPK:[\protag]
@JPN:　また仕事が終わったら来る……それまで身体を休めておけよ？
@ENG:

@IDX:8817
@OFF:0xd028
@SPK:［悠紀］
@JPN:　は、い……。
@ENG:

@IDX:8818
@OFF:0xd129
@SPK:
@JPN:　夜の仕事までもう２時間を切っていた。
@ENG:

@IDX:8819
@OFF:0xd15d
@SPK:
@JPN:　さすがにこれだけ悠紀を弄ぶと、消耗が激しい。
@ENG:

@IDX:8820
@OFF:0xd199
@SPK:
@JPN:　腰を屈めたままの仕事に加えて、動かない悠紀を激　しく貫くセックス……。
@ENG:

@IDX:8821
@OFF:0xd1ef
@SPK:
@JPN:　考えるまでもなく、腰に負担をかけ過ぎている。
@ENG:

@IDX:8822
@OFF:0xd239
@SPK:
@JPN:　だが薬のおかげもあるのだろうが、気分はすこぶる　いい……。
@ENG:

@IDX:8823
@OFF:0xd283
@SPK:
@JPN:　男の死体ばかりを洗わされる不快感も、時折襲って　くるダルさも、悠紀のナカに吐き出してきた。
@ENG:

@IDX:8824
@OFF:0xd2ed
@SPK:
@JPN:　そうでなければ、男ばかりが回ってくる理不尽さに　耐えかね、このあとの仕事を放棄してしまったかも　しれない。
@ENG:

@IDX:8826
@OFF:0xd3bd
@SPK:［女の声］
@JPN:　ふぅん……思っていたよりも元気そうね？
@ENG:

@IDX:8829
@OFF:0xd493
@SPK:[\protag]
@JPN:　副院長？　どうしたんですかこんなとこで……もしかしてまた昼間みたいにされたくなったとか？
@ENG:

@IDX:8831
@OFF:0xd5aa
@SPK:［千草］
@JPN:　バカなこと言わないで。強引なのは嫌いじゃないけど、あれは明らかにやりすぎだわ。
@ENG:

@IDX:8834
@OFF:0xd630
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、何なんですか？
@ENG:

@IDX:8836
@OFF:0xd705
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、ずいぶん冷たい言い方するのね。自分の欲求が満たされそうにないって分かったら、途端に掌を返すの？
@ENG:

@IDX:8839
@OFF:0xd7a1
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ……すみません。悠紀で遊んだんで、ちょっと疲れてぶっきらぼうになっていたかもしれません。
@ENG:

@IDX:8841
@OFF:0xd8b8
@SPK:［千草］
@JPN:　そう……まあいいわ。で、その悠紀に関してなんだけど……あなたに頼みがあるのよ。
@ENG:

@IDX:8844
@OFF:0xd93e
@SPK:[\protag]
@JPN:　頼み？　……なんですか。
@ENG:

@IDX:8846
@OFF:0xd99b
@SPK:［千草］
@JPN:　ちょっと悠紀を貸してもらえないかしら？
@ENG:

@IDX:8849
@OFF:0xd9f9
@SPK:[\protag]
@JPN:　悠紀を？　何でわざわざ僕に聞くんです？
@ENG:

@IDX:8851
@OFF:0xda64
@SPK:［千草］
@JPN:　言ったでしょ、アレはあなたのものだって。
@ENG:

@IDX:8854
@OFF:0xdac4
@SPK:[\protag]
@JPN:　そう言えば……。でも、なんに使うんです？
@ENG:

@IDX:8856
@OFF:0xdb31
@SPK:［千草］
@JPN:　今夜ちょっとしたパーティーがあるのよ。あの子、見栄えはいいでしょ？　ホステスには丁度いいと思ってね。
@ENG:

@IDX:8859
@OFF:0xdbcd
@SPK:[\protag]
@JPN:　まあ、そうですね……。
@ENG:

@IDX:8861
@OFF:0xdc9e
@SPK:［千草］
@JPN:　もし貸してくれるなら、昼間のことは忘れてあげてもいいわ。
@ENG:

@IDX:8863
@OFF:0xdd30
@SPK:［女の声］
@JPN:　随分お疲れのようね？　張り切りすぎなんじゃない？
@ENG:

@IDX:8866
@OFF:0xde0c
@SPK:[\protag]
@JPN:　あっ、副院長。何か用ですか？
@ENG:

@IDX:8868
@OFF:0xdee7
@SPK:［千草］
@JPN:　何か用って……ずいぶん冷たいのね？
@ENG:

@IDX:8871
@OFF:0xdf41
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ……、いや、その……。
@ENG:

@IDX:8873
@OFF:0xdf9e
@SPK:［千草］
@JPN:　あの子が手に入ったから、もう私は用済みってこと？
@ENG:

@IDX:8876
@OFF:0xe006
@SPK:[\protag]
@JPN:　よ、用済みなんてそんな……。
@ENG:

@IDX:8878
@OFF:0xe067
@SPK:［千草］
@JPN:　あの子の方が私より魅力的かしら？
@ENG:

@IDX:8881
@OFF:0xe0bf
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなことありませんよ！　副院長の方が魅力的です！
@ENG:

@IDX:8883
@OFF:0xe1ac
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、嬉しいこと言ってくれるじゃない？　じゃあ、なんで私に冷たくするのかしら？
@ENG:

@IDX:8886
@OFF:0xe234
@SPK:[\protag]
@JPN:　冷たくなんてそんな……ただ、こんなとこで副院長に会うなんて思ってなかったから、その……ビックリしたっていうか……。
@ENG:

@IDX:8888
@OFF:0xe2eb
@SPK:［千草］
@JPN:　本当にそうなのかしら？　フフフ……。
@ENG:

@IDX:8891
@OFF:0xe347
@SPK:[\protag]
@JPN:　勘弁してくださいよ……。
@ENG:

@IDX:8893
@OFF:0xe3a4
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……そうね。あなたの困った顔って可愛いから、ついからかっちゃったけど、そろそろ本題に入ろうかしら？
@ENG:

@IDX:8896
@OFF:0xe444
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ……やっぱりからかってたんですね。
@ENG:

@IDX:8898
@OFF:0xe4af
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、でも割と楽しかったんじゃない？　言葉責めみたいで……。
@ENG:

@IDX:8901
@OFF:0xe525
@SPK:[\protag]
@JPN:　いや、あの、その……。
@ENG:

@IDX:8903
@OFF:0xe5f6
@SPK:［千草］
@JPN:　って、もうからかうのはやめるんだったわね。
@ENG:

@IDX:8906
@OFF:0xe658
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、そうですよ。僕に何か用があったんじゃないんですか？
@ENG:

@IDX:8908
@OFF:0xe6d3
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、そうね。あなたに頼みたいことがあったんだけど、すっかり忘れてたのよ……聞いてもらえる？
@ENG:

@IDX:8911
@OFF:0xe767
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、まず聞いてみないと……。
@ENG:

@IDX:8913
@OFF:0xe7ca
@SPK:［千草］
@JPN:　それもそうね。……あのね、ちょっとあの子を借りられないかしら？
@ENG:

@IDX:8916
@OFF:0xe840
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの子って……悠紀ですか？　何でまた？
@ENG:

@IDX:8918
@OFF:0xe8ab
@SPK:［千草］
@JPN:　これからパーティーがあるのよ。そこにあの子を参加させようと思って……。
@ENG:

@IDX:8921
@OFF:0xe929
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ、そうじゃなくて……どうしてそんなことを僕に？
@ENG:

@IDX:8923
@OFF:0xea16
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、言わなかったかしら？　あの子はあなたのものだって。だから勝手に使うわけにはいかないわ。
@ENG:

@IDX:8926
@OFF:0xeaaa
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、もし僕が嫌だと言ったら……。
@ENG:

@IDX:8928
@OFF:0xeb89
@SPK:［千草］
@JPN:　その時はしょうがないわ。
@ENG:

@IDX:8931
@OFF:0xebd9
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなにあっさり諦めちゃうんですか？
@ENG:

@IDX:8933
@OFF:0xec42
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、あれはあなたの奴隷だから……。でもね、もしあなたが使わないんであれば貸してもらえないかしら？　お願い。
@ENG:

@IDX:8934
@OFF:0xece2
@SPK:
@JPN:　お願いなどと言われたら、断りようがない。
@ENG:

@IDX:8935
@OFF:0xed1a
@SPK:
@JPN:　別に副院長の権威に負けたというわけではない。
@ENG:

@IDX:8936
@OFF:0xed56
@SPK:
@JPN:　彼女に頼られたことが素直に嬉しいのだ。
@ENG:

@IDX:8937
@OFF:0xed8c
@SPK:
@JPN:　しかも、この疲れだ……夜の仕事のあとは大人しく　休んで、悠紀はまた明日弄べばいい。
@ENG:

@IDX:8938
@OFF:0xedfe
@SPK:
@JPN:　だが、夜の仕事も男だったら？
@ENG:

@IDX:8939
@OFF:0xee2a
@SPK:
@JPN:　その時は、どこに不満をぶつければいい？
@ENG:

@IDX:8940
@OFF:0xee60
@SPK:
@JPN:　仕事が終わってから答えると言うわけにはいかない　だろうか？
@ENG:

@IDX:8942
@OFF:0xeef3
@SPK:［千草］
@JPN:　ねえ、どうかしら？
@ENG:

@IDX:8945
@OFF:0xef3d
@SPK:[\protag]
@JPN:　夜の仕事が終わってから答える……っていうのはダメですか？
@ENG:

@IDX:8947
@OFF:0xefba
@SPK:［千草］
@JPN:　悪いけどパーティーは８時からなのよ。あなたの仕事が終わるまで待ってはいられないわ。
@ENG:

@IDX:8948
@OFF:0xf042
@SPK:
@JPN:　仕方がない、今決断するしかないようだ。
@ENG:

@IDX:8949
@OFF:0xf078
@SPK:
@JPN:　副院長に悠紀を貸すか？
@ENG:

@IDX:8950
@OFF:0xf09e
@SPK:
@JPN:　それとも……。
@ENG:

@IDX:8951
@OFF:0xf0d0
@SPK:
@JPN:好きなように使ってください
@ENG:

@IDX:8952
@OFF:0xf0f1
@SPK:
@JPN:こればかりはちょっと……
@ENG:

@IDX:8955
@OFF:0xf16c
@SPK:[\protag]
@JPN:　分かりました……好きに使ってください。
@ENG:

@IDX:8957
@OFF:0xf24d
@SPK:［千草］
@JPN:　いいの？　良かった……やっぱり頼んでみるものね。
@ENG:

@IDX:8960
@OFF:0xf2b5
@SPK:[\protag]
@JPN:　副院長の頼みじゃ断れませんよ。でも、今の悠紀が出るなんてどんなパーティーなんですか？
@ENG:

@IDX:8962
@OFF:0xf3c4
@SPK:［千草］
@JPN:　内緒……フフフ、心配しないで。壊したりはしないから。
@ENG:

@IDX:8965
@OFF:0xf430
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ……。
@ENG:

@IDX:8967
@OFF:0xf4f5
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、もう部屋に帰って休みなさい。まだ次の仕事までは少しあるでしょ。
@ENG:

@IDX:8970
@OFF:0xf573
@SPK:[\protag]
@JPN:　そのことなんですけど、仮眠室のいいベッドで休ませてもらえませんか？　もう、腰が痛くて……。
@ENG:

@IDX:8972
@OFF:0xf688
@SPK:［千草］
@JPN:　悪いけど、もう準備が始まってるのよ。
@ENG:

@IDX:8975
@OFF:0xf6e4
@SPK:[\protag]
@JPN:　準備？　何の……。
@ENG:

@IDX:8977
@OFF:0xf7b1
@SPK:［千草］
@JPN:　もちろん、パーティーの準備よ。あそこが会場なの。
@ENG:

@IDX:8980
@OFF:0xf819
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ……。
@ENG:

@IDX:8982
@OFF:0xf868
@SPK:［千草］
@JPN:　そういうわけだから……。悪いんだけど、自分の部屋で休んでちょうだい。
@ENG:

@IDX:8983
@OFF:0xf8ee
@SPK:
@JPN:　白衣を翻して副院長は行ってしまった。
@ENG:

@IDX:8984
@OFF:0xf922
@SPK:
@JPN:　……仮眠室でパーティー？
@ENG:

@IDX:8985
@OFF:0xf94a
@SPK:
@JPN:　一体どんなパーティーになるのだろう？
@ENG:

@IDX:8986
@OFF:0xf97e
@SPK:
@JPN:　あそこは、パーティーができるほどには広くないと　思うが……。
@ENG:

@IDX:8989
@OFF:0xfa1f
@SPK:[\protag]
@JPN:　……すみませんが今回は……。
@ENG:

@IDX:8991
@OFF:0xfaf6
@SPK:［千草］
@JPN:　あっ、別にいいのよ。急に頼んだ私が悪いんだから……。
@ENG:

@IDX:8994
@OFF:0xfb62
@SPK:[\protag]
@JPN:　すみません……。
@ENG:

@IDX:8996
@OFF:0xfc2d
@SPK:［千草］
@JPN:　だから、いいって言ってるでしょ？　あの子の所有者はあなたなんだから。お披露目は別の機会にするからいいわ。
@ENG:

@IDX:8999
@OFF:0xfccd
@SPK:[\protag]
@JPN:　お披露目って？
@ENG:

@IDX:9001
@OFF:0xfd96
@SPK:［千草］
@JPN:　あなたには関係のないことよ。それじゃあ、もう部屋に帰っていいわ。次の仕事までまだ少しあるでしょ。
@ENG:

@IDX:9004
@OFF:0xfe2e
@SPK:[\protag]
@JPN:　はい……じゃあ、失礼します。
@ENG:

@IDX:9005
@OFF:0xff39
@SPK:
@JPN:　……あの退屈な部屋には、結局帰らなかった。
@ENG:

@IDX:9006
@OFF:0xff73
@SPK:
@JPN:　ベンチに腰を下ろしたまま、仕事の時を待つ。
@ENG:

@IDX:9007
@OFF:0xffb9
@SPK:
@JPN:　また男の死体か？　それとも今度こそ女の……。
@ENG:

@IDX:9008
@OFF:0xfff5
@SPK:
@JPN:　だが死体がどんなものであろうとも、僕には関係は　ない。
@ENG:

@IDX:9009
@OFF:0x1003b
@SPK:
@JPN:　享楽の味を知ってしまった僕にとっては、何の反応　も示さない死体など、無価値なものにすぎない。
@ENG:

@IDX:9010
@OFF:0x100a7
@SPK:
@JPN:　それでも女の方が、まだ色々と楽しめる。
@ENG:

@IDX:9011
@OFF:0x100dd
@SPK:
@JPN:　……倫理という壁を破れば、生者からは得られない　背徳の世界が広がっているのかもしれない。
@ENG:

@IDX:9012
@OFF:0x10145
@SPK:
@JPN:　今は、鑑賞して楽しむのが関の山だが……。
@ENG:

@IDX:9014
@OFF:0x10254
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、ちゃんと来てたんだ。良かったぁ……。
@ENG:

@IDX:9017
@OFF:0x102b6
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちゃんとって……当たり前だろ？
@ENG:

@IDX:9019
@OFF:0x1038f
@SPK:［真魚］
@JPN:　でもさあ、２回も部屋に電話したのに出ないんだもん。バックれられたかと思ったよ。……どこにいたの？
@ENG:

@IDX:9022
@OFF:0x10427
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ずっと地下にいた。
@ENG:

@IDX:9024
@OFF:0x104fc
@SPK:［真魚］
@JPN:　えぇっ！？　地下って……ずっとこんな場所にいたのぉ？
@ENG:

@IDX:9027
@OFF:0x10568
@SPK:[\protag]
@JPN:　何か問題あるか？
@ENG:

@IDX:9029
@OFF:0x10633
@SPK:［真魚］
@JPN:　問題って言うか、不健康じゃん、そんなの。それに仕事の時間が変わったらどうすんの！？
@ENG:

@IDX:9032
@OFF:0x106bd
@SPK:[\protag]
@JPN:　……変わったのか？
@ENG:

@IDX:9034
@OFF:0x1078a
@SPK:［真魚］
@JPN:　そうじゃなくて、もしもの場合……。
@ENG:

@IDX:9037
@OFF:0x107e4
@SPK:[\protag]
@JPN:　変わらなかったならいいじゃないか。それより、また男か？
@ENG:

@IDX:9039
@OFF:0x108d5
@SPK:［真魚］
@JPN:　ううん、今度は女性だよ。数は１体で傷はなし……
@ENG:

@IDX:9040
@OFF:0x10997
@SPK:
@JPN:って、妙に嬉しそうだね？
@ENG:

@IDX:9043
@OFF:0x109e5
@SPK:[\protag]
@JPN:　ああ。僕はこれでもノーマルのつもりだからな。
@ENG:

@IDX:9045
@OFF:0x10ad0
@SPK:［真魚］
@JPN:　……？　どういう意味？
@ENG:

@IDX:9048
@OFF:0x10b1e
@SPK:[\protag]
@JPN:　男の裸なんて見ても、面白くないってこと。
@ENG:

@IDX:9050
@OFF:0x10c01
@SPK:［真魚］
@JPN:　…………。
@ENG:

@IDX:9053
@OFF:0x10c43
@SPK:[\protag]
@JPN:　なんだよ？
@ENG:

@IDX:9055
@OFF:0x10c92
@SPK:［真魚］
@JPN:　ヘンタイ……。
@ENG:

@IDX:9058
@OFF:0x10cd8
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちょっと待て。いきなり何を言って……。
@ENG:

@IDX:9060
@OFF:0x10db9
@SPK:［真魚］
@JPN:　だって、死体を見てそんなこと考えてるんでしょ！？　立派なヘンタイじゃん！
@ENG:

@IDX:9063
@OFF:0x10e39
@SPK:[\protag]
@JPN:　何でだよ？　鏑木さんだって言ってたぞ？　男より女の死体の方がいいって……。
@ENG:

@IDX:9065
@OFF:0x10f3e
@SPK:［真魚］
@JPN:　だからって、きみまで同調することないでしょ？　何考えてんのよ。
@ENG:

@IDX:9068
@OFF:0x10fb4
@SPK:[\protag]
@JPN:　別にいいじゃないか。お前だってじいさんの看護をするよりも若い男の方がいいだろ？
@ENG:

@IDX:9070
@OFF:0x11047
@SPK:［真魚］
@JPN:　そりゃそうだけど……でも、患者さんは生きてるもん！　死体じゃそんな風に考えないよ！
@ENG:

@IDX:9073
@OFF:0x110d1
@SPK:[\protag]
@JPN:　……お前、死体相手に仕事したことがあるのか？
@ENG:

@IDX:9075
@OFF:0x111bc
@SPK:［真魚］
@JPN:　ま、まだないけどさ……でも、看護婦やってたらいつかは湯灌することもあるだろうし……。
@ENG:

@IDX:9078
@OFF:0x11248
@SPK:[\protag]
@JPN:　湯灌……？
@ENG:

@IDX:9080
@OFF:0x1130d
@SPK:［真魚］
@JPN:　亡くなった患者さんの身体を拭くことよ！
@ENG:

@IDX:9083
@OFF:0x1136b
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、その時になれば分かるよ。
@ENG:

@IDX:9085
@OFF:0x113d0
@SPK:［真魚］
@JPN:　そんなの絶対分かんないもん！
@ENG:

@IDX:9088
@OFF:0x11424
@SPK:[\protag]
@JPN:　その辺は考え方の相違だよ。いくら言い合っても無駄だ。もういいだろ？　作業に入らせてくれよ。
@ENG:

@IDX:9090
@OFF:0x114c3
@SPK:［真魚］
@JPN:　むぅ……分かったわよぉ。もう遅いんだから、早くしてよね！
@ENG:

@IDX:9091
@OFF:0x1154b
@SPK:
@JPN:　変な奴だ……。
@ENG:

@IDX:9092
@OFF:0x11569
@SPK:
@JPN:　男で喜ぶのならばともかく、女の方がいいと答えて　どこがおかしい？
@ENG:

@IDX:9093
@OFF:0x115b9
@SPK:
@JPN:　どうせ全裸を見るのなら、男よりも女の方がいいに　決まっているのに……。
@ENG:

@IDX:9094
@OFF:0x116d6
@SPK:
@JPN:　仕事は、思ったほど面白くなかった。
@ENG:

@IDX:9095
@OFF:0x11708
@SPK:
@JPN:　若くも美人でもなく、どこにでも転がっていそうな　おばさん……。
@ENG:

@IDX:9096
@OFF:0x11756
@SPK:
@JPN:　あんなモノのために真魚と口論したのかと思うと、　不快感を通り越して苛立ちさえ覚える。
@ENG:

@IDX:9097
@OFF:0x117d3
@SPK:
@JPN:　女だからいらないかと思ったが、期待させられた分　余計に苛立ちを感じる。
@ENG:

@IDX:9098
@OFF:0x11829
@SPK:
@JPN:　悠紀を貸さなくて良かった……。
@ENG:

@IDX:9099
@OFF:0x11857
@SPK:
@JPN:　そんなことをしていたら、このイライラした気分を　抱えたまま、部屋で一人夜を過ごさなければならな　かったのだ。
@ENG:

@IDX:9100
@OFF:0x118e3
@SPK:
@JPN:　シャワーも浴びずに着替えだけを済ませ、薬を適当　に口の中に放り込む。
@ENG:

@IDX:9101
@OFF:0x11937
@SPK:
@JPN:　噛み締めた薬の苦さに顔をしかめながら荷物を詰め　込むと、足早に更衣室をあとにした……。
@ENG:

@IDX:9102
@OFF:0x11a0e
@SPK:
@JPN:　部屋に入るなり荷物を投げ出し、ボーッとベッドに　佇んでいる悠紀に襲いかかった。
@ENG:

@IDX:9103
@OFF:0x11a6c
@SPK:
@JPN:　薬が切れかかっているのか、悠紀は激しく暴れて抵　抗を見せた。
@ENG:

@IDX:9104
@OFF:0x11ab8
@SPK:
@JPN:　拒絶し泣き叫ぶ女。
@ENG:

@IDX:9105
@OFF:0x11ada
@SPK:
@JPN:　じたばたともがく悠紀の姿に、この上ない興奮を覚　えた。
@ENG:

@IDX:9106
@OFF:0x11b20
@SPK:
@JPN:　抵抗する悠紀の白衣を力任せにはだけさせ、なおも　抗う邪魔な腕を頭上で縛りつける。
@ENG:

@IDX:9109
@OFF:0x11c15
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、もうベタベタになってるじゃないか……どうしたんだ？犯して欲しくてウズウズしてたのか？
@ENG:

@IDX:9111
@OFF:0x11cb4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ち、違うの……私、もう……。
@ENG:

@IDX:9114
@OFF:0x11d08
@SPK:[\protag]
@JPN:　もう？　もうなんだ？　我慢できないのか？　そんなに慌てるなよ。まずは味見からだ……。
@ENG:

@IDX:9116
@OFF:0x11da1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁ……あっ、あぁぁ！　ヤメ、て……お願い、許して……。
@ENG:

@IDX:9119
@OFF:0x11e11
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅん……塩味が利いてなかなか……しかし、随分とにおいがきついな。洗ってないんじゃないか？
@ENG:

@IDX:9121
@OFF:0x11eb0
@SPK:［悠紀］
@JPN:　言わないで……イヤ、イヤ、イヤァ……舐めちゃダメェ……！
@ENG:

@IDX:9124
@OFF:0x11f20
@SPK:[\protag]
@JPN:　って、当たり前か。ここから出られないんだし。
@ENG:

@IDX:9126
@OFF:0x11f91
@SPK:［悠紀］
@JPN:　な、舐めないで……そんなとこ、汚い……。
@ENG:

@IDX:9129
@OFF:0x11ff1
@SPK:[\protag]
@JPN:　そうだな……朝から世話になってることだし……きれいにしてやるか。
@ENG:

@IDX:9131
@OFF:0x12076
@SPK:［悠紀］
@JPN:　い、いやぁ。いやですぅ……お、お願いします……もう、舐めないで……あふぅっ、くだ、さい。
@ENG:

@IDX:9134
@OFF:0x12106
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふふ、舐めないでって言われてやめるわけないだろ。
@ENG:

@IDX:9136
@OFF:0x1217b
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あっ、はぁぁぁん……そ、そんなに……あふ、ああぁん、も、もう……そんな……ああん。
@ENG:

@IDX:9139
@OFF:0x12205
@SPK:[\protag]
@JPN:　ほら……奥の奥まで舌を入れて……。
@ENG:

@IDX:9141
@OFF:0x1226c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ、ひあぁぁっ！　う、うそ……こ、こんなのって……あっはぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9144
@OFF:0x122e6
@SPK:[\protag]
@JPN:　いくら舐めてもきれいにならないな……どんどんヌルヌルしてくるばかりだ……。
@ENG:

@IDX:9146
@OFF:0x12375
@SPK:［悠紀］
@JPN:　だ、だって……だって……あはぁ、ああん……舐められたら、濡れちゃうぅぅ……。
@ENG:

@IDX:9149
@OFF:0x123f9
@SPK:[\protag]
@JPN:　言い訳はいいからさ、このヌルヌルとめてくれない？
@ENG:

@IDX:9151
@OFF:0x1246e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんなの無理ですぅ……あっ、ふぁ……ダ、ダメ……いやぁぁん、も、もう……。
@ENG:

@IDX:9154
@OFF:0x124f4
@SPK:[\protag]
@JPN:　ちぇっ、これじゃきれいになったのか分からないよ。いつまで舐め続けてればいいんだ？
@ENG:

@IDX:9156
@OFF:0x12589
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぃっ！？　や、やめっ……も、もう許してぇ！　くはぁ！　あっ、あっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9159
@OFF:0x12613
@SPK:[\protag]
@JPN:　もうこうなったらとことん舐めてやる！
@ENG:

@IDX:9161
@OFF:0x1267c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁっ！　はひっ、ひっ、ひぁっ、あぁぁっ！　ヤメ、ヤメて……ホントに、死んじゃうぅぅ……んんっ！
@ENG:

@IDX:9163
@OFF:0x12721
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふっ、あっ……くぅぅぅ！　あっ、あっ、あっ、ああっ……ふぁぁぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9164
@OFF:0x12841
@SPK:
@JPN:　悠紀の身体は激しく痙攣を繰り返し、直後、糸の切　れた操り人形のようにグッタリと崩れ落ちた。
@ENG:

@IDX:9165
@OFF:0x128ab
@SPK:
@JPN:　思い出したようにヒクヒクと痙攣しているところを　見ると、どうやらまだ生きてはいるらしい。
@ENG:

@IDX:9168
@OFF:0x1294f
@SPK:[\protag]
@JPN:　まさか、これだけで終わりだとは思ってないだろ？
@ENG:

@IDX:9169
@OFF:0x129b1
@SPK:
@JPN:　涙と涎で顔中ベタベタにしたまま、小刻みな呼吸を　繰り返している悠紀……。
@ENG:

@IDX:9170
@OFF:0x12a09
@SPK:
@JPN:　その腰を抱え上げると、ダラダラと愛液を垂れ流す　割れ目に僕自身を……肉棒を突き立てた。
@ENG:

@IDX:9172
@OFF:0x12b68
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひぎっ！　い、イヤァァァァ！
@ENG:

@IDX:9175
@OFF:0x12bbc
@SPK:[\protag]
@JPN:　うっ、すごいヌルヌルだ……。
@ENG:

@IDX:9177
@OFF:0x12c1d
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ、イヤァ……もうダメ……許して……。
@ENG:

@IDX:9180
@OFF:0x12c7d
@SPK:[\protag]
@JPN:　残念ながら許せないな。これからが本番だ……そら！
@ENG:

@IDX:9182
@OFF:0x12cf2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　んんはぁぁっ！　はっ、あぁぁっ！　イ、イヤ……ホントに、死んじゃうぅぅ……！
@ENG:

@IDX:9185
@OFF:0x12d76
@SPK:[\protag]
@JPN:　なら、死ねばいい。もちろん、僕を満足させてからな！
@ENG:

@IDX:9187
@OFF:0x12ded
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふあっ！！　あっ、あっ、あっ！　や、ヤメ……お願いぃ……ひぃぃぃぃっ！
@ENG:

@IDX:9188
@OFF:0x12e65
@SPK:
@JPN:　悠紀の喉から絶叫を絞り出すように、ただひたすら　肉棒を奥に突き立てる。
@ENG:

@IDX:9189
@OFF:0x12ebb
@SPK:
@JPN:　……ペース配分もへったくれもない。
@ENG:

@IDX:9190
@OFF:0x12eed
@SPK:
@JPN:　淫性を宿した副院長とは逆ベクトルの存在、ある種　の聖性さえ感じさせる存在だった悠紀を犯し続け、　苦痛と恥辱の悲鳴を上げさせる……。
@ENG:

@IDX:9191
@OFF:0x12f7f
@SPK:
@JPN:　それが、僕のストレス解消法。
@ENG:

@IDX:9193
@OFF:0x12ff4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ヤメテ……ヤメてぇぇ！　ひあぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9196
@OFF:0x13052
@SPK:[\protag]
@JPN:　……ヤメテじゃない！　お前は悲鳴を上げてればいいんだ！
@ENG:

@IDX:9198
@OFF:0x130cd
@SPK:［悠紀］
@JPN:　くはぁぁ……くっ、ふぅぅぅ！　くぅ、くぅぅぅん！
@ENG:

@IDX:9201
@OFF:0x13135
@SPK:[\protag]
@JPN:　何が看護婦だ……何が担当だ……バカにしやがって、くそっ！
@ENG:

@IDX:9203
@OFF:0x131b2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ゴメン、なさい……！　ごめんなさい……だから、だから……あんっ、あぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9205
@OFF:0x13245
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あふぅぅ……あふぅぅ……ふぁ、ひぃぃん！
@ENG:

@IDX:9206
@OFF:0x1329f
@SPK:
@JPN:　悠紀のナカは身体以上に小刻みな痙攣を繰り返し、　奥を突くたびに肉棒を呑み込もうとするような動き　を見せる。
@ENG:

@IDX:9207
@OFF:0x13319
@SPK:
@JPN:　いいザマだ……。
@ENG:

@IDX:9208
@OFF:0x13339
@SPK:
@JPN:　言葉では必死の訴えを続けても、身体は牝の悦びに　打ち震えている。
@ENG:

@IDX:9211
@OFF:0x133c5
@SPK:[\protag]
@JPN:　ククク……気持ちいいんだろ？　そらっ、そらっ！
@ENG:

@IDX:9213
@OFF:0x13438
@SPK:［悠紀］
@JPN:　やっ……はっ、くぅぅっ！　死ぬ……死んじゃうぅぅ！
@ENG:

@IDX:9215
@OFF:0x134af
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぁ、ひぃぃぃぃん！　あぁぁぁぁ……ひあぁぁっ！
@ENG:

@IDX:9218
@OFF:0x13517
@SPK:[\protag]
@JPN:　ククク……もうすぐだ。中でたっぷり出してやる……一番濃いやつを……奥までズップリはめたままでな！
@ENG:

@IDX:9220
@OFF:0x135bc
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　いやぁぁ！　ヤメテ、中はやめてぇぇぇぇ！
@ENG:

@IDX:9222
@OFF:0x13633
@SPK:［悠紀］
@JPN:　お、お願いですっ！　それだけは……中だけは許して！　今日は……今日はダメなのぉ！
@ENG:

@IDX:9225
@OFF:0x136bb
@SPK:[\protag]
@JPN:　はあ？　……さっきも出してたのに何言ってんだ？
@ENG:

@IDX:9227
@OFF:0x1372e
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ダメェェ……イヤ、イヤ、イヤァァ！
@ENG:

@IDX:9230
@OFF:0x13788
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ、そんなに暴れたら……うおっ！？
@ENG:

@IDX:9232
@OFF:0x138d6
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あぁぁ！　あぁぁぁぁぁ……い、イヤァァァァァ……！
@ENG:

@IDX:9235
@OFF:0x13940
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふっ、くぅぅ……。
@ENG:

@IDX:9237
@OFF:0x13997
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あ、あぁぁぁ……あっ、あっ、あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:9238
@OFF:0x13a87
@SPK:
@JPN:　陰嚢に溜まった白濁の内、半分を悠紀の子宮内に、　もう半分を腹の上に吐き出した。
@ENG:

@IDX:9239
@OFF:0x13ae5
@SPK:
@JPN:　これで悠紀の中と外を同時に汚したことになる。
@ENG:

@IDX:9240
@OFF:0x13b21
@SPK:
@JPN:　あと残っているのは、アナルくらいのモノだ。
@ENG:

@IDX:9243
@OFF:0x13b97
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:9245
@OFF:0x13bf2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……もう、もう許して……。
@ENG:

@IDX:9248
@OFF:0x13c54
@SPK:[\protag]
@JPN:　さて、どうしようか……だいぶ疲れてはいるが、まだ指くらいなら動くし……。
@ENG:

@IDX:9250
@OFF:0x13ce1
@SPK:［悠紀］
@JPN:　そ、そんな……あぁぁ……。
@ENG:

@IDX:9253
@OFF:0x13d33
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんな顔をされたら、余計に苛めたくなるだろ？
@ENG:

@IDX:9255
@OFF:0x13da4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　イヤ、やめて……い、イヤぁ……。
@ENG:

@IDX:9256
@OFF:0x13df8
@SPK:
@JPN:　腹部にかかった精液を指先に取り、苦しそうに喘ぐ　悠紀の唇で拭い取る。
@ENG:

@IDX:9257
@OFF:0x13e4c
@SPK:
@JPN:　さて、次はどうしようか？
@ENG:

@IDX:9258
@OFF:0x13e74
@SPK:
@JPN:　哀願するように見上げる悠紀の瞳を見つめながら、　のんびりと思案を巡らせた……。
@ENG:

@IDX:9259
@OFF:0x13f65
@SPK:
@JPN:　悠紀を手に入れて、どれくらい経ったのだろう？
@ENG:

@IDX:9260
@OFF:0x13fa1
@SPK:
@JPN:　薬の飲み過ぎでどこか壊れてしまったのか、もはや　時間の感覚すら定かではなかった。
@ENG:

@IDX:9261
@OFF:0x14001
@SPK:
@JPN:　今の僕は、自分の意思で何かをするということは、　ほとんどなくなっていた。
@ENG:

@IDX:9262
@OFF:0x1405f
@SPK:
@JPN:　性
@ENG:

@IDX:9263
@OFF:0x1406f
@SPK:
@JPN:行
@ENG:

@IDX:9264
@OFF:0x1407d
@SPK:
@JPN:為
@ENG:

@IDX:9265
@OFF:0x1408b
@SPK:
@JPN:以
@ENG:

@IDX:9266
@OFF:0x14099
@SPK:
@JPN:外
@ENG:

@IDX:9267
@OFF:0x140a7
@SPK:
@JPN:は
@ENG:

@IDX:9268
@OFF:0x140b5
@SPK:
@JPN:…
@ENG:

@IDX:9269
@OFF:0x140c3
@SPK:
@JPN:…
@ENG:

@IDX:9270
@OFF:0x140d1
@SPK:
@JPN:。
@ENG:

@IDX:9272
@OFF:0x141d7
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……自業自得とは言え、こうなると哀れよね。
@ENG:

@IDX:9274
@OFF:0x1424c
@SPK:［悠紀］
@JPN:　うぅ……うぅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:9276
@OFF:0x142a7
@SPK:［千草］
@JPN:　哀れと言えば、あなたもそうね。私に逆らったりしなければ、もう少しマシな扱いをしてあげたのに……残念だわ。
@ENG:

@IDX:9278
@OFF:0x14354
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ふぅぅ、ふぅぅぅぅ……うぅ、うぅぅぅぅ！
@ENG:

@IDX:9280
@OFF:0x143c1
@SPK:［千草］
@JPN:　でも、もうあなたたちには関係ない話かもね。こんな状態でも彼は勃起するし、あなたも彼の心配なんかしないし……。
@ENG:

@IDX:9282
@OFF:0x14472
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ぐむぅぅぅ、うぅぅぅぅぅ……うぅぅ、うぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9284
@OFF:0x144e9
@SPK:［千草］
@JPN:　薬のあげ方が、そもそも間違いだったのかしら？　これじゃあ薬の効果がまったく分からないわ。
@ENG:

@IDX:9286
@OFF:0x14586
@SPK:［千草］
@JPN:　今回こそうまくいくと思ったのに……。
@ENG:

@IDX:9287
@OFF:0x1470f
@SPK:
@JPN:　悠紀を貸し出したのは、完全に失敗だった。
@ENG:

@IDX:9288
@OFF:0x14747
@SPK:
@JPN:　苛立ちのやり場もなく、とは言え一度悠紀の身体に　吐き出す術を覚えた以上、他の方法で解消すること　はできない。
@ENG:

@IDX:9289
@OFF:0x147d3
@SPK:
@JPN:　パーティーとやらは、何時頃まで続くのだろう？
@ENG:

@IDX:9290
@OFF:0x1480f
@SPK:
@JPN:　開始が８時からだから、１０時くらいには終わるの　ではないか？
@ENG:

@IDX:9291
@OFF:0x1485b
@SPK:
@JPN:　今が９時半……。
@ENG:

@IDX:9292
@OFF:0x1487b
@SPK:
@JPN:　もう少ししたら副院長室に行ってみよう……。
@ENG:

@IDX:9293
@OFF:0x1497f
@SPK:
@JPN:　ノックもせずにドアを開け、静かに室内へと身体を　滑り込ませた。
@ENG:

@IDX:9294
@OFF:0x149cd
@SPK:
@JPN:　仮眠室から聞こえる声が、いまだ宴が続いてること　を如実に物語っている。
@ENG:

@IDX:9295
@OFF:0x14a33
@SPK:
@JPN:　……楽しそうな声だ。
@ENG:

@IDX:9296
@OFF:0x14a57
@SPK:
@JPN:　内容は聞き取れないが談笑している声と、高らかに　笑う声……。
@ENG:

@IDX:9297
@OFF:0x14aa3
@SPK:
@JPN:　……どんなパーティーをしているのだろう？
@ENG:

@IDX:9298
@OFF:0x14ba2
@SPK:
@JPN:　……浅ましい光景が、目に飛び込んできた。
@ENG:

@IDX:9299
@OFF:0x14bda
@SPK:
@JPN:　さほど広くない仮眠室で、醜い身体を晒した男共が　２つのグループに分かれてひしめき合っている。
@ENG:

@IDX:9300
@OFF:0x14c46
@SPK:
@JPN:　それぞれグループの中心に、一人の女……。
@ENG:

@IDX:9301
@OFF:0x14c7e
@SPK:
@JPN:　副院長と悠紀が、男共の欲望を受け止めている。
@ENG:

@IDX:9303
@OFF:0x14d03
@SPK:［悠紀］
@JPN:　むぐぅ……おあぁ、あぶっ……んぐふぅ、んっ、んむっ……。
@ENG:

@IDX:9305
@OFF:0x14d80
@SPK:［千草］
@JPN:　はうっ……んあぁ……んふぅ……んっ、んっ、んぁ……あぁっ……ひぅっ！
@ENG:

@IDX:9306
@OFF:0x14df8
@SPK:
@JPN:　二人の女性に群がる、男共……。
@ENG:

@IDX:9307
@OFF:0x14e26
@SPK:
@JPN:　前に、後ろに、口に……それでも足らず、両手まで　使わせて、己が欲望を二人に叩きつけている。
@ENG:

@IDX:9308
@OFF:0x14e90
@SPK:
@JPN:　その数、十人以上……。
@ENG:

@IDX:9309
@OFF:0x14ec6
@SPK:
@JPN:　男たちは笑いながら腰を振り、それぞれ異なる二人　の嬌声が、室内に木霊している。
@ENG:

@IDX:9310
@OFF:0x14f24
@SPK:
@JPN:　二人の身体からあぶれた男たちもまた、自らの肉棒　を自分でシゴき立てている。
@ENG:

@IDX:9312
@OFF:0x14fc7
@SPK:［千草］
@JPN:　んくっ、うぶっ……ふぅ、みなさんいかがかしら？　楽しんでいただけてます？
@ENG:

@IDX:9314
@OFF:0x15066
@SPK:［悠紀の口に入れている男］
@JPN:　おぅ、最高だよ……このつらそうな表情が、また何とも……。
@ENG:

@IDX:9316
@OFF:0x150f9
@SPK:［悠紀のアソコに入れている男］
@JPN:　こっちも、スゴイ、締めつけだ……お、おおうっ、くおぅっ！堪らん……！
@ENG:

@IDX:9318
@OFF:0x15182
@SPK:［千草］
@JPN:　これから、みなさまのお相手はその子がします……ですから、これからも……。
@ENG:

@IDX:9320
@OFF:0x15223
@SPK:［副院長の口に入れていた男］
@JPN:　ああ、分かっておる。ほれ、口がお留守だぞ？
@ENG:

@IDX:9322
@OFF:0x15292
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……では。んふっ、うむぅぅ……。
@ENG:

@IDX:9323
@OFF:0x152ec
@SPK:
@JPN:　何の話かは分からない。
@ENG:

@IDX:9324
@OFF:0x15312
@SPK:
@JPN:　だが副院長の口振りから察するに、余程地位の高い　相手なのだろう……。
@ENG:

@IDX:9325
@OFF:0x15366
@SPK:
@JPN:　身体を使った接待パーティー……。
@ENG:

@IDX:9326
@OFF:0x15396
@SPK:
@JPN:　それがこの宴の正体か？
@ENG:

@IDX:9327
@OFF:0x153cc
@SPK:
@JPN:　肉棒が、痛いほど勃起している……。
@ENG:

@IDX:9328
@OFF:0x153fe
@SPK:
@JPN:　数時間前に抜いたばかりだというのに、ズボンを突　き破りそうなほど激しい怒張。
@ENG:

@IDX:9329
@OFF:0x1545a
@SPK:
@JPN:　ぎこちない動作でズボンを脱いで、二人の身体から　あぶれた男共と同様、自分の手でシゴき立てる。
@ENG:

@IDX:9331
@OFF:0x1550f
@SPK:［千草］
@JPN:　はむっ、んっ……ジュプ、ジュ……フフフ、美味しいですわ、先生……。
@ENG:

@IDX:9333
@OFF:0x155aa
@SPK:［副院長の口に入れている男］
@JPN:　ほっ……嬉しいことを言ってくれる。そっちはどうか？
@ENG:

@IDX:9335
@OFF:0x15633
@SPK:［悠紀の口に入れている男］
@JPN:　ほら、もっと奥まで咥えろ！　こうだ、こう！
@ENG:

@IDX:9337
@OFF:0x156a2
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ンブッ、あぐぅぅ……ぷはぁ、あぁぁ！　ンむぅぅっ！
@ENG:

@IDX:9339
@OFF:0x1572f
@SPK:［悠紀のアソコに入れている男］
@JPN:　いいぞ！　呻くたびに、激しく蠢いて……おぅっ！？
@ENG:

@IDX:9341
@OFF:0x157a4
@SPK:［悠紀］
@JPN:　あがぁ……おぐぅ……んんっ、ンむっ……んっ、んぅぅっ！
@ENG:

@IDX:9343
@OFF:0x1581f
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、ンふぅ、チュル……ンはっ。はむっ、ん、んぅぅっ……んぐっ、んぐっ、んぐっ……。
@ENG:

@IDX:9344
@OFF:0x158a7
@SPK:
@JPN:　二人とも、我を忘れている。
@ENG:

@IDX:9345
@OFF:0x158d1
@SPK:
@JPN:　副院長は奉仕しながら……。
@ENG:

@IDX:9346
@OFF:0x158fb
@SPK:
@JPN:　悠紀は激しく犯されながら……。
@ENG:

@IDX:9347
@OFF:0x15929
@SPK:
@JPN:　……二人の眼には、ただ自らを取り囲む肉棒だけが　映し出されている。
@ENG:

@IDX:9348
@OFF:0x15989
@SPK:
@JPN:　逆に僕の目には、淫らによがり続ける二人の姿しか　映っていない。
@ENG:

@IDX:9349
@OFF:0x159d7
@SPK:
@JPN:　頭の中では、二人を犯している……。
@ENG:

@IDX:9350
@OFF:0x15a09
@SPK:
@JPN:　周囲の肉棒は全て僕のモノであり、二人を犯すのも　また、僕の肉棒……。
@ENG:

@IDX:9351
@OFF:0x15a5d
@SPK:
@JPN:　……快感は、いやが上にも高まっていく。
@ENG:

@IDX:9352
@OFF:0x15aa3
@SPK:
@JPN:　次第に、男共のペースが速くなってきた。
@ENG:

@IDX:9353
@OFF:0x15ad9
@SPK:
@JPN:　二人の動きも激しくなり、漏れる吐息も熱くなって　いる。
@ENG:

@IDX:9354
@OFF:0x15b1f
@SPK:
@JPN:　そろそろイク……？
@ENG:

@IDX:9355
@OFF:0x15b41
@SPK:
@JPN:　その瞬間に合わせようと、力強く肉棒をシゴく。
@ENG:

@IDX:9357
@OFF:0x15bc6
@SPK:［千草］
@JPN:　はふぅぅぅ……も、もう我慢できませんわ……。みなさまの、熱いお慈悲を、どうか私に……。
@ENG:

@IDX:9359
@OFF:0x15c61
@SPK:［悠紀］
@JPN:　ひっ！？　いやぁっ、ダメ……中は、外に……、外に出して！……いっ、いやぁぁぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:9360
@OFF:0x15de8
@SPK:
@JPN:　二人の声に合わせて、男共の肉棒から多量の白濁液　が放たれた。
@ENG:

@IDX:9361
@OFF:0x15e34
@SPK:
@JPN:　周囲に群がるあぶれた男共も、同時に白濁液を降り　かける。
@ENG:

@IDX:9362
@OFF:0x15e7c
@SPK:
@JPN:　恍惚とした表情で、精液を浴びる副院長……。
@ENG:

@IDX:9363
@OFF:0x15eb6
@SPK:
@JPN:　避けられず、白濁の洗礼を受ける悠紀……。
@ENG:

@IDX:9364
@OFF:0x15eee
@SPK:
@JPN:　二人の淫らな表情を見ながら、ドアに向けて欲望を　解き放った……。
@ENG:

@IDX:9365
@OFF:0x16012
@SPK:
@JPN:　手とドアにかかった精液をハンカチで拭い、それを　観葉植物の鉢に捨てた。
@ENG:

@IDX:9366
@OFF:0x16068
@SPK:
@JPN:　ドアのむこうでは、悠紀一人を贄に淫宴がまだ続い　ている。
@ENG:

@IDX:9367
@OFF:0x160b0
@SPK:
@JPN:　……悠紀だけ？
@ENG:

@IDX:9368
@OFF:0x160ce
@SPK:
@JPN:　副院長の声は、聞こえてこない。
@ENG:

@IDX:9370
@OFF:0x16147
@SPK:［女の声］
@JPN:　……何をしているの？
@ENG:

@IDX:9373
@OFF:0x16207
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ……い、いつの間に……。
@ENG:

@IDX:9375
@OFF:0x16266
@SPK:［千草］
@JPN:　そんなこと、どうだっていいわ。それより……見たのね？
@ENG:

@IDX:9378
@OFF:0x162d2
@SPK:[\protag]
@JPN:　う……は、はい。
@ENG:

@IDX:9380
@OFF:0x16327
@SPK:［千草］
@JPN:　ふぅ……見られてしまったのね。困ったわ……。
@ENG:

@IDX:9381
@OFF:0x16392
@SPK:
@JPN:　そんなに困るほどのことだろうか？
@ENG:

@IDX:9382
@OFF:0x163c2
@SPK:
@JPN:　副院長が犯されて悦ぶことは、もう僕には分かって　いる。
@ENG:

@IDX:9383
@OFF:0x16408
@SPK:
@JPN:　……昼間も、そう言ったはずだが……。
@ENG:

@IDX:9384
@OFF:0x16451
@SPK:
@JPN:　そんなに困るほどのことだろうか？
@ENG:

@IDX:9385
@OFF:0x16481
@SPK:
@JPN:　副院長が淫乱だということは、もう僕には分かって　いる。
@ENG:

@IDX:9386
@OFF:0x164c7
@SPK:
@JPN:　何度も肌を合わせているのだから、今さら恥ずかし　がることもないだろうに……。
@ENG:

@IDX:9389
@OFF:0x1655f
@SPK:[\protag]
@JPN:　別に恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか。僕は副院長のこと、もう知ってるんですから……。
@ENG:

@IDX:9391
@OFF:0x165fe
@SPK:［千草］
@JPN:　恥ずかしがってるわけじゃないわ……。ねえ？　中にいたのはどんな人か、覚えてる？
@ENG:

@IDX:9394
@OFF:0x16684
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　はぁ……確か、副院長と悠紀、それから……。
@ENG:

@IDX:9396
@OFF:0x166f9
@SPK:［千草］
@JPN:　……それから？
@ENG:

@IDX:9399
@OFF:0x1673f
@SPK:[\protag]
@JPN:　それから……男がいっぱい。
@ENG:

@IDX:9401
@OFF:0x1679e
@SPK:［千草］
@JPN:　それだけ？　どんな男かは……。
@ENG:

@IDX:9404
@OFF:0x167f4
@SPK:[\protag]
@JPN:　……覚えてません。
@ENG:

@IDX:9406
@OFF:0x168c1
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……そう言われても、ねぇ？
@ENG:

@IDX:9409
@OFF:0x16919
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ、本当です。二人しか見てなかったから……。
@ENG:

@IDX:9411
@OFF:0x1698c
@SPK:［千草］
@JPN:　それが本当かどうか、確かめる術はないわね？
@ENG:

@IDX:9414
@OFF:0x169ee
@SPK:[\protag]
@JPN:　まあ、それはそうですけど……。
@ENG:

@IDX:9416
@OFF:0x16a51
@SPK:［千草］
@JPN:　しょうがない子ね……来なければ良かったのに……。
@ENG:

@IDX:9419
@OFF:0x16ab9
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、あの……な、何をするんですか？
@ENG:

@IDX:9421
@OFF:0x16b20
@SPK:［千草］
@JPN:　別に、怯える必要はないわ。痛いのは一瞬だけ……。
@ENG:

@IDX:9424
@OFF:0x16b88
@SPK:[\protag]
@JPN:　や、やめてください！　やめて……うわっ！？
@ENG:

@IDX:9425
@OFF:0x16c45
@SPK:
@JPN:　にじり寄ってくる副院長から何とかして逃れようと　後ずさった途端、ソファーに足を取られた。
@ENG:

@IDX:9426
@OFF:0x16cad
@SPK:
@JPN:　無様にひっくり返った僕の横に副院長が寝そべって　くる。
@ENG:

@IDX:9428
@OFF:0x16dc7
@SPK:［千草］
@JPN:　あらあら、自分で転んじゃうなんて……面白い子ね。
@ENG:

@IDX:9431
@OFF:0x16e2f
@SPK:[\protag]
@JPN:　う、うぅ……。
@ENG:

@IDX:9433
@OFF:0x16e82
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、それじゃ、とどめを刺させてもらうわね……悪く思わないで、秘密を守るためだから……。
@ENG:

@IDX:9436
@OFF:0x16f14
@SPK:[\protag]
@JPN:　うぅぅ……。
@ENG:

@IDX:9438
@OFF:0x16f65
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、ここをサクッとイクとピュッて出るのよ。
@ENG:

@IDX:9441
@OFF:0x16fcb
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふ、副院長……。
@ENG:

@IDX:9442
@OFF:0x17069
@SPK:
@JPN:　副院長の瞳が妖しげな光を帯びてくる。
@ENG:

@IDX:9443
@OFF:0x1709d
@SPK:
@JPN:　口元は緩み、明らかに様子がおかしい。
@ENG:

@IDX:9444
@OFF:0x170d1
@SPK:
@JPN:　逃げないとやばい。かなりやばい。
@ENG:

@IDX:9445
@OFF:0x17101
@SPK:
@JPN:　頭の中で警告ランプが点る。
@ENG:

@IDX:9446
@OFF:0x1712b
@SPK:
@JPN:　だが、打ちどころが悪かったのか、身体が意思に反　してうまく動かない。
@ENG:

@IDX:9448
@OFF:0x171c8
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃ、そろそろお別れね。ばいば～い。
@ENG:

@IDX:9449
@OFF:0x17232
@SPK:
@JPN:　副院長が何かきらめくものを動かすのが視界の端に　映った。
@ENG:

@IDX:9450
@OFF:0x1727a
@SPK:
@JPN:　首筋に生まれる微かな痛み。
@ENG:

@IDX:9451
@OFF:0x172a4
@SPK:
@JPN:　何をされたのかよく分からなかった。
@ENG:

@IDX:9453
@OFF:0x17387
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……苦しまずに済む方法だから楽に逝けるはずよ。
@ENG:

@IDX:9455
@OFF:0x17400
@SPK:［千草］
@JPN:　じゃあ、お休みなさい。フフフ……。
@ENG:

@IDX:9457
@OFF:0x17467
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフフフフフフ…………。
@ENG:

@IDX:9458
@OFF:0x17502
@SPK:
@JPN:　軽い足音、甘い吐息、副院長の囁き……。
@ENG:

@IDX:9459
@OFF:0x17538
@SPK:
@JPN:　遠ざかりゆく意識の中、首筋に生まれた小さな痛み　が熱を垂れ流しているのを感じる。
@ENG:

@IDX:9460
@OFF:0x17598
@SPK:
@JPN:　それは痺れるような感覚に変わり、徐々に全身へと　広がっていく。
@ENG:

@IDX:9461
@OFF:0x175e6
@SPK:
@JPN:　唯一の救いはそこで意識が途切れ、自分の行く末を　知る暇がないことだった……。
@ENG:

